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リンスとコンディショナーとトリートメントの違い

  • 暇なときにでも
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シャンプーとリンスとコンディショナーとトリートメントの違いを教えてください。
他にも種類があったような・・・

あと、使う順番があればおしえてください
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回答 (全2件)

  • 回答No.1

シャンプーには界面活性剤がはいっています。界面活性剤にはいろんな種類がありますが、ここでは省きます。ようするに混ざらない、油と水を混ざらせてしまうものです。 頭皮の汚れは、殆どがお湯でよくすすいでやると落ちます。しかし皮脂という油は水と分離してしまうので、界面活性剤の作用により水と混ざって流れ落ちます。 リンス、コンディショナー、トリートメントは内容成分的にはたいして変わりありません。植物性のたん ...続きを読む
シャンプーには界面活性剤がはいっています。界面活性剤にはいろんな種類がありますが、ここでは省きます。ようするに混ざらない、油と水を混ざらせてしまうものです。
頭皮の汚れは、殆どがお湯でよくすすいでやると落ちます。しかし皮脂という油は水と分離してしまうので、界面活性剤の作用により水と混ざって流れ落ちます。

リンス、コンディショナー、トリートメントは内容成分的にはたいして変わりありません。植物性のたんぱく質や卵などのたんぱく質が主な主成分です。
違うのは粘性と浸透力ぐらいでしょうか?
リンス<コンディショナー<トリートメント、この順番で硬くなって浸透力も強くなります。
またリンスには髪の毛をコーティングする作用があります。

使い方ですが毛髪のダメージによって使い分けます。シャンプーのあと超ダメージヘアーにはトリートメントをしてからリンスをします。

長くなりますのであとは補足で・・・
補足の仕方が解らなければ

http://www.okweb.ne.jp/help.php3#7_1

こちらを参照してください
  • 回答No.2

詳しく説明するとスゴク長くなるので・・・ まずシャンプー剤の目的は、髪や頭皮の洗浄です。 成分は現在様々な商品があります。(書くとキリがありません) 例えばph(ペーハー)で言えば 損傷毛や敏感肌のためのコンディショニング効果を持ったものは酸性、普通は中性、落ちにくい汚れ落としにはアルカリ性のものが用いられます。 シャンプーは2度洗いが常識になっています。まず1回目シャンプーは脂汚れなどの乳化の ...続きを読む
詳しく説明するとスゴク長くなるので・・・
まずシャンプー剤の目的は、髪や頭皮の洗浄です。
成分は現在様々な商品があります。(書くとキリがありません)
例えばph(ペーハー)で言えば
損傷毛や敏感肌のためのコンディショニング効果を持ったものは酸性、普通は中性、落ちにくい汚れ落としにはアルカリ性のものが用いられます。
シャンプーは2度洗いが常識になっています。まず1回目シャンプーは脂汚れなどの乳化のためのクレンジングを目的とし、甚だしい汚れを洗い流して落ちこじれを防ぐための操作です。2回目はシャンプー本来の目的のマッサージをすることが大切です。1回目で落ちなかった汚れを落とし、頭皮の血行を良くし生理機能を高めることが大切なのです。
リンス、トリートメント、コンディショナー、パックについては
目的は髪の保護や補強です。
使い方として  
特に髪の傷みが気にならない人はリンス、傷みの気になる人はトリートメントやヘアパック、その中間の人はコンディショナーというのが大まかなところですが、毎日のシャンプー後はリンスを使用し、週に一度の集中ケアとしてヘアパックを使うという方法もあります。
また、リンスやヘアパックは洗い流しますが、ヘアトリートメントやヘアコンディショナーには洗い流すものと、流さないものがあります。
自分の髪の状態に合わせて、うまく使い分けてください。
最近は、髪質改善用のシャンプーやトリートメントもあります。
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