何故、修士から修士へ?

解決済みの質問

何故、修士から修士へ?

修士修了後、修士から博士にはいかず
別の研究室、別の研究科、他大学などに、再度修士から入る人がたまにいますが
何故、博士課程に行かないのでしょうか?
専門が異なる場合でも、修士から博士にいっている人もいますよね。
何かメリットがあるのでしょうか?

投稿日時 - 2007-05-28 10:39:18

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QNo.3036862

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質問者が選んだベストアンサー

博士課程に行くほど専門分野に長けていないため、
学ぶべきところから学ぶべきだという判断でしょう。

例えば経済学博士号を取っても、自分の研究分野のために高度な数学的知識をつけたいと思う場合、修士からやり直す人もいるでしょう。

投稿日時 - 2007-05-28 11:56:57

お礼

自分の能力を判断したうえで、ということですね。
またやはり研究意欲からやり直す人もいるのですね。やはり研究が好きだからこそ院生になる人が多いようですね。
教えて頂きありがとうございました。

投稿日時 - 2007-05-28 13:23:36

ANo.1

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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)

ANo.2

選ぶ側(採用する側)の判断だと思います。

学科変更前の学問と変更後の学問が相当に関連性の強い場合は、
修士卒程度の能力ありとして博士過程に進めるかもしれませんし、
そうでない場合は修士課程からやり直した方がいいでしょう。

投稿日時 - 2007-05-28 12:00:39

お礼

関連性が無い場合は、能力が伴わない以上、修士課程のほうが良いのですね。
とはいえ、せっかく修士修了しているのに、勿体無い気もするのですが、やはり研究する人にとっては、修士から研究する必要性がどうしても出てくるのですね。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2007-05-28 13:36:57

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