解決済みの質問
普通は修理します。
適当な位置まで水を入れ若干の水圧により表面に出て来る部分を発見し「アクアシール」(釣具屋さんに有ります)で補修します。
乾いた布でウェーダーの浸水付近表面を拭いて油性マジックで囲んでマーキングします。
特定できたら内部共に完全乾燥させた後、シールします。
取り扱い等は製品に表記されています。
私は補修後48時間以上たってから使用します。
投稿日時 - 2007-05-20 07:30:34
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
追伸:「アクアシール」は「小さいチューブ二本入り」が「使い切らない内に硬化させて…」の問題上、良いです、その対応としても販売されています。
使用後は口元を拭いて冷凍保存、使用時は自然解凍、急ぐ時はお湯にチューブ部分を浸し加速させます。
以上、ウェーダーを使う釣りに、その補修は不可欠で、繰り返す内に要領を得ます。
投稿日時 - 2007-05-20 08:02:22
お礼
ご回答ありがとうございました。
だいたいみなさんアドバイスが一緒かと思うので
代表してコメントさせてもらいます。
基本は、やっぱり直してつかっていくものなのですね。
まだ本格的に釣りをし出して3年くらいなので、
経験者からのアドバイスは助かりました。
実は日曜日に釣具屋さんにきいて、チューブと布のようなもののセットを買ってきました。ただ、どこから水が入ってくるのかをうまく
突き止められるかちょっと不安ですが、やってみたいと思います。
投稿日時 - 2007-05-21 20:00:27