解決済みの質問
ものに、例えるとしたらとレス考えておそくなりました。
ラジエター洗浄剤(液)を入れていれば、
http://www.cna.ne.jp/~a_buhin/holts-speed-flush.htm
ラジエターの素材(真鍮・アルミなど)を薬品で溶かしています。ラジエターには、溶かす成分が残留している訳ですからよくありません。
皿を洗って、洗剤を簡単に流しただけ。洗髪してシヤンプーを完全に流さない。洗濯で「すすぎ」しない←『よくないですよね』
風呂の水を入れ替える時に、浮いている髪の毛、垢を救い取り、下に沈殿したゴミを排水栓を抜いて下の部分だけ抜いただけ。
よく作業を見ている。質問する「それだけでエンジン内のの水も交換できるのですか?」
ラジエターキャップを開けると(冷えたてるとき)、ラジエーの細いパイプが見えます。その水を抜く訳ですから、水を入れてもパイプの中は、気泡だらけ
エアー抜きは、この場合の手抜きでも、暖気をさせて行う作業です。しないと途中で
オーバーヒートするかも・・「苦情がくるから「この作業はします」
GSとして・・・
バッテリー強化液/バッテリー復活とかの物が売ってますが、これも水抜きどうよう不要です。
バッテリーに希硫酸を足しても、真水に塩をいれて塩水を作っても、塩は、溶けません(理科の実験で覚えてますけと同じで)同じように
希硫酸も溶けません。
バッテリー交換.充電しか・・無いです。
あと1ヶ月で車の買い替えなら上でも十分。
ブレーキオイル交換と言い「エンジン内の」ブレーキカップのオイルだけ機械で抜く。
タイヤの裏から、2人かかりで抜く作業です。車検毎の交換義務でしたが、規制無くなり。汚れてますとカップのオイルだけ交換の手口も。これも、
1合の米に普通米の中に**ヒカリを少し混ぜるだけと同じで**ヒカリの味が無いのと同じ。
ラジエターも同様。
言い訳
私の所は、上司に反発して、「お客様のために、完全に交換していました」上司の顧客には、「きちんと作業やる様に指示された」から・・
きちんと行う良心的店(ディーラー.修理工場.GS)もあります。
長くなりました。3つも投稿。スミマセン。
投稿日時 - 2007-04-25 21:50:31
お礼
3回もお返事ありがとうございます。
しかし、どこの業界でも見えないところでは何でもアリなんですねぇ。
ブレーキオイルでも表面上だけ換えたように誤魔化せるとは・・・。
もう少し、何かこう、本当にきちんと整備や交換ををしたのかどうか、素人でも確認出来るような車の構造にして欲しいです。ホント。
もしかしたら、車を値切ったりするしわ寄せが整備の方に来てるもかもしれませんね。
投稿日時 - 2007-04-26 19:22:04
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ベストアンサー以外の回答(7件中 1~5件目)
これは手抜き作業とみてよろしいんでしょうか?>貴方の思ったとおりです!四角い部屋を丸く掃く・・・
それでも、まあ、LLCの新品が注入されてますから「錆」「凍結」は、懸念しなくともいいですよ。#3さんもそうですが、回答の様に行なう事で、変質してウォ―ターラインやジャケットに着いた「水垢様のモノ」を流して「冷却効率」を上げたいから「LLC交換」の際には「洗浄」もして置きたいのです。
それより問題は「LLC濃度」ですね。あまり濃度が高いと「冷却効果」が落ちます。LLC(エチレン・グリコール)って「ただの水」より「吸熱効果」は悪いんです、濃度50%以上は止めたほうがいいです。
吸熱効果の悪い冷却水って??? 水冷式Egの冷却水は、シリンダーやヘッドの熱を奪って?ラジエターで放熱し「Egの温度を管理」してます。けど、循環してもEg部から十分に吸熱せずに、ラジエターに回ってしまうようでは、頼りにしてる「水温計」で、ヒートしている様子は(管理したい温度域よりも少し上なのが)見えません。吸熱し難いのですから「液温」は実際のEg温度(予想)より「低い」訳です。(本当に冷やしたいのは「Eg」なんですよね!)
けど熱を奪ってもらえなかった、シリンダーやヘッドは「冷やしてもらえない」訳で、水温計の指す数字?から「想像する温度」よりも高い、という現象が起きてしまいます。すぐオーバーヒートは起こしませんが、長く乗る間には「ボディーブロー」を喰らってるみたいなものです。結果はもっと先でしか解らないですけど、Egには良くないです。
まともなメカとしては、その時その時に「最善の方法」で、将来トラブルを起こさない様にするのが「常識」なので、回答する皆さんが一応に貶すワケです。
投稿日時 - 2007-04-26 01:28:25
お礼
ご回答ありがとうございます。
今回手抜きされてしまった事は水に流そうと思います。
クーラントの濃度が高すぎない事をただ祈るだけですね。(笑)
投稿日時 - 2007-04-26 19:34:19
先代スバルインプレッサの整備解説書を持っているのですがその中の冷却水交換要領によるとラジエーターのドレンコックから抜いて上から新しい冷却水を補充するとだけ書いてあります。
まあ全量交換でなくても良いということなんでしょうね。
そのかわり著しく汚れている場合は交換基準に関係なくすぐ交換するように書いてあります。
こういうところってメーカーによってやり方が違うのかもしれませんね。
まあ実際自分はガソリンスタンドでラジエーターのアッパーホースをはずして循環式で全量交換していましたんですがね。
投稿日時 - 2007-04-26 00:10:36
お礼
ご回答ありがとうございます。
今回は、もう少し車に関して関心を持った方が良いと言う事を学びました。
投稿日時 - 2007-04-26 19:32:15
しかるべき場所でやれば手抜きはされないですよ。
逆に素人同然の人がやる整備(GS)はアテになりません。
一応整備資格を持った人が一人はいますがその人が全てやっているわけではないので…
効率を考えると手抜きは自然と出るでしょう。
苦情はkasutera11さんがしっかり知識を持っていれば言っても大丈夫かと思います。
逆に大して知識を持たずに苦情を言うと返り討ちにあう可能性があるので。
もし言うのであれば
「クーラント液って下から抜いて上から補充するだけですか?他のお店やディーラーでは抜いたあと中に残っている液を全て洗い流してから新しい液を入れてましたけど…」
みたいに半信半疑で言うといいかもしれません。
投稿日時 - 2007-04-25 23:04:59
お礼
ご回答ありがとうございます。
はい、かなり格安の所で交換をお願いしてしまいました。
今回は泣き寝入りするしかないと思います。
今後は十分気をつけます。
投稿日時 - 2007-04-26 19:28:22
>下から液をぬいて上から新しい液を入れてただけです。
ラジエターのドレンからLLCを抜いて、ラジエラーキャップ部から新しいLLCを入れた、と言う事でしょうか。
この方法だとLLC全容量の半分程しか交換出来ません。
それで2年の間、LLCとして効果があるか、と言えば一応有効な範囲にはなるでしょうが、金を払ってまで行う作業では無いですね。
投稿日時 - 2007-04-25 21:04:04
お礼
ご回答ありがとうございます。
全容量の半分でも有効な範囲でしたら、見えないところでは何処でも手抜きをしてるかもしれませんね。
投稿日時 - 2007-04-26 19:25:16
ヒーターホース(水が通るホース・ドレンなど・・)を、外す→ラジェターキャップから水を入れる→古い冷却水がホースから排出→ラジェター下のドレンからも排出
→水道ホースをヒーターホースにつなぎ再度、循環させるとラジェター上部から、古い冷却水が出てきます。
キレイな水になったら、ホースとラジェタードレンを閉める。
クーラントを注入して→水を入れる→エンジンをかけて→冷却系等のエアー抜き→減った分の水を補充。
30分は、かかります。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~elbo/llc.htm
投稿日時 - 2007-04-25 20:04:07
お礼
ご丁寧にありがとうございます。
今後は手抜きをされないように気をつけます。
って、どう注文したらいいんでしょうか。
ちゃんと水を循環させてエアーを抜いて・・・と説明しなければいけないとか?(笑)
投稿日時 - 2007-04-25 20:12:39
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