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退職時の保険料返還について

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お礼率 60% (3/5)

僕の彼女が会社を退職するさいに、交通費の清算の他に、44000円程持ってくるように言われました、疑問だったのでどうして払うのか聞いたところ、「保険の
やつです」というあいまいな返事が返ってきたそうです、「辞めるときはお金かかるって聞きましたけど」どまでいっていたそうです。
本当は何のお金なのでしょうか、教えて頂ければ、幸いです。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 27% (98/357)

もしかしたら住民税でしょうか?
以下は住民税だとして話を進めます。

住民税は前年の所得から計算して算出されます。そして次年に支払います。

ryuutaさんの彼女が1月中に退職したのなら平成12年の分の所得は判っていますので住民税を会社から納めるようにしたのでしょう。
会社から納めない場合は市役所から納付用紙が送られてきて自分で納めることになりますから。

私の時は許可を求められましたので、拒否して自分で納付することにしました。どんな名目のお金にしろ有無を言わさない方法はいただけませんね。

基本的に辞める時にお金はかかりませんよ。むしろ社員旅行の積立金等でお金が帰ってくることの方が多いと思いますが。
お礼コメント
ryuuta

お礼率 60% (3/5)

ありがとうございます。参考になりました。
nonkunさんの言うように住民税だとすれば、このようになる訳ですね。
アドバイスありがとうございました。
投稿日時 - 2001-01-18 18:32:58
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その他の回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 46% (1678/3631)

 会社が彼女に、お金を貸し、それを彼女が任意に、払ったのなら分りますが、そうでないのなら、未払い賃金よりも、多い保険料など、通常では考えられませんので、払ったのなら領収証記載の理由を地元の労働基準監督署に相談してください。 ...続きを読む
 会社が彼女に、お金を貸し、それを彼女が任意に、払ったのなら分りますが、そうでないのなら、未払い賃金よりも、多い保険料など、通常では考えられませんので、払ったのなら領収証記載の理由を地元の労働基準監督署に相談してください。
お礼コメント
ryuuta

お礼率 60% (3/5)

早速ご回答ありがとうございます。
shoyosiさんの言う通り、一番の疑問は金額の多さなのです。
会社からお金を借りてはいないので、もう一度話をするよう言ってみます。
投稿日時 - 2001-01-18 18:42:32


  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 37% (784/2095)

詳しく事情を聞かないと判りませんが 私が退職したときには 会社の団体で入っていた保険の掛け金は、既に払っていた分から 日割り計算で小額、掛け金が返って来ました。 しかし、市民税などは辞めたあとの残り分を 翌年に個人で払込みに行くのが面倒でしたので 総務にお願いして予め その年の分を会社の方で代わって払ってもらうようにしました。 ...続きを読む
詳しく事情を聞かないと判りませんが 私が退職したときには
会社の団体で入っていた保険の掛け金は、既に払っていた分から 日割り計算で小額、掛け金が返って来ました。

しかし、市民税などは辞めたあとの残り分を 翌年に個人で払込みに行くのが面倒でしたので
総務にお願いして予め
その年の分を会社の方で代わって払ってもらうようにしました。
お礼コメント
ryuuta

お礼率 60% (3/5)

ご回答ありがとうございます。
市民税と考えれば、納得いきますね、会社にもう一度確認するように言ってみます。
投稿日時 - 2001-01-18 18:37:59
  • 回答No.4
レベル10

ベストアンサー率 47% (80/168)

 私は自営業で以前は自らこういった計算をしていました。今は直接関与してませんからはっきりしたことは言えませんが、おおよそ以下のようなことだと思います。  給与の額がわかりませんから何とも言えませんが、一般的には社会保険料の44000円というのは高額です。月収50万円以上なら別ですが。社会保険料というのは後払いになってます(初任給では取られないはずです。)から辞めた日によってその月分(保険料は次の月)や、 ...続きを読む
 私は自営業で以前は自らこういった計算をしていました。今は直接関与してませんからはっきりしたことは言えませんが、おおよそ以下のようなことだと思います。
 給与の額がわかりませんから何とも言えませんが、一般的には社会保険料の44000円というのは高額です。月収50万円以上なら別ですが。社会保険料というのは後払いになってます(初任給では取られないはずです。)から辞めた日によってその月分(保険料は次の月)や、住民税(普通の企業は特別徴収者になってますから、市や県に代わって徴収義務を負っている)の残り分を払ってもらったりします。これも残り月数によって強制的に徴収したり、本人の希望によって先払い(徴収)か事後の通知(市が出す)によって支払うか選択できるばあいがあります。金額的にはこの住民税の残り分も含まれていると考えるのが普通だと思います。収入がなくなって住民税払うのは結構厄介ですから一括納入しておくほうがよいかと思います。
 ただし、支払ったものに納得いかなければ明細をもらって経理のわかる人にみてもらったらいかがでしょうか。
  • 回答No.5
レベル7

ベストアンサー率 27% (3/11)

健康保険や厚生年金保険料は加入していた日の翌日(「資格の喪失」といいますが)の属する月の翌月に払うことになっています。では、やめた月の保険料はいつ払うかというと、法律上は月末まで働いていた場合は、その月に払い、それ以外は不要です。(資格喪失日の前月までの保険料を払います。) つまりこういうことです。 例えば A:1月15日に退社 1月16日に資格喪失  12月分までの保険料     B:1月31日に ...続きを読む
健康保険や厚生年金保険料は加入していた日の翌日(「資格の喪失」といいますが)の属する月の翌月に払うことになっています。では、やめた月の保険料はいつ払うかというと、法律上は月末まで働いていた場合は、その月に払い、それ以外は不要です。(資格喪失日の前月までの保険料を払います。)
つまりこういうことです。
例えば A:1月15日に退社 1月16日に資格喪失  12月分までの保険料
    B:1月31日に退社 2月 1日に資格喪失   1月分までの保険料
Aの場合には退職時に12月の保険料をBの場合には12月と1月の2ヶ月分を支払います。ryuutaさんの彼女がいつ退職したかによって違います。Bの場合なら1か月分は22000円です。保険料は会社ごと(組合ごと)に決められていますので確認が必要です。
問題になるのはAの場合です。会社は慣例でAのような場合でもBのような計算をして2ヶ月分の保険料を取ることがあります。この場合には会社に1か月分請求できるはずです。(この場合1月分は次の保険ー国民健康保険や国民年金などで支払います。)ただ、会社とのトラブルを避けるため、1か月分を泣き寝入りするケースもあります。社会保険労務士に相談するのがよいでしょう。
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