解決済みの質問
リザーバーといってもタンクが別になっているわけではありません。
簡単に説明しますと、タンクからガソリンを抜き出す穴は、そこからタンクの中にストローが入っていて、普段はストローの「口」からガソリンを吸い出しています。
でもこれだとその「口」の位置までガソリンが減ると、それ以上はガソリンが落ちてきませんよね。
だからそのストローの途中、即ちタンクに入っている部分の一番下側に「穴」を開けてあります。
普段はこの部分を塞いでありますが、ガソリンが減ってきた場合には、「コック」を操作することで「穴」を塞いであるフタを動かし、そこから残りのガソリンを吸う構造になっています。
この説明で分かりますか?
投稿日時 - 2002-06-16 21:51:06
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
そうですね、ほかの方もおっしゃってますが、入りますよ。
タンクの中に管が立っているのを想像してください。普段は管の先からガソリンが送られます。当然、管の先よりガソリン面が低くなると送られなくなります。
リザーブにすると、根本に開いた穴からガソリンが送られるようになります。この、穴の切り替えが、コックによって行われるわけです。
だいたい、こういう理屈だと思います。
投稿日時 - 2002-06-16 21:51:27
お礼
早速の回答4件!ありがとうございます!
ここで皆様へのお礼に代えさせていただきます!
なるほど~~そういう構造になってるんですね。
ちょっとガソリン入れるときどうするんだろうと思って
ガソリンスタンドのお兄ちゃんに聞いたんですが、
わからないとのことで質問したんですが
すっきりしました!ありがとうございました!
投稿日時 - 2002-06-16 21:57:33
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