解決済みの質問
寿 という文字の昆布が売ってあります。
お吸い物に入れると、ふやけて寿の字になるものです。
とりあえず食べてみてはどうでしょう。
投稿日時 - 2007-04-07 16:30:44
補足
えっと、何が言いたいのか理解しかねるのですが。
要するに、「寿」の字の昆布を食べると活字アレルギーが治る、ということなんですね。
ありがとうございました。
早速、試してみます☆★
投稿日時 - 2007-04-07 16:48:38
お礼
素晴らしいですね、昆布。
まさに文明の見せた奇跡ですよ。
もし、miu00gooid様がこういった啓蒙な知識をお持ちのようでしたら、自家出版で本を出すことを推奨しますよ。
いやぁ、昆布を食べて活字アレルギーから脱出できるなんて、一体誰が予想できたことでしょう。
さぞ、miu00gooid様は奇抜なインスピレーションの持ち主だとお見受けします。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2007-04-08 11:10:36
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ベストアンサー以外の回答(9件中 1~5件目)
補足質問を読みました。他の補足欄を読むと、質問者は文芸部に所属していると言うことですが。そうだとしたら、「活字アレルギー」は困った病いとなりますね。
しかし、真面目な話として、まず、質問者自身が自分の心に聞いて欲しいのです。「自分はいったい、何をやりたいのか?」ということです。今まで、無邪気に(こう書いたからといって怒らないでください。)やってきたことに対する疑問がわき起こってきたために、見るもの、聞くもの全体が疑わしくなってきたために、「活字アレルギー」という形で現れたとあれば、質問者自身がなにか、確実なものを探す必要があります。
たとえば、文献研究という形で、古い巻物の内容を調べるなどの、すぐには成果が出ないようなことをやるのです。慣れしたんで来た日本語での本を多量に読みすぎたとき、そのせかせかしたスピードというか、そのせわしさに「自己嫌悪」を感じていやになることがあります。だからこそ、その反対の道を歩むという形で、普通の日本語の環境でないような、古語の研究などをやるわけです。
私の場合は、目にはいる、耳に入る日本語がおぞましく感じられたことがあって、日本語の活字の表面だけせわしく走るだけの自分に嫌悪を感じていたので、自分に不慣れな英文の文法論などの本を1日1頁というおそるべき(?)ペースで読んできました。しかし、1日で200頁も乱読してきた自分には、自分を抑える意味で、早く読めないことが却って、自分の落ち着かなさ、というか、焦りを感じることがなくて良かったんです。
人によっては、哲学書をただ読むだけでも、落ち着くという人もいるようですが、とにかく、質問者自身がなにか本物であるというものを探す必要があるのです。そういう意味で、アドバイスしか与えられないのです。本物というか、調べても後悔しないような、確実なものを、質問者自身が見つけるしかないのです。
なにか、質問者自身の気持ち(琴の線)に触れるような、ものを探さない(見つけ出せない)かぎり、活字アレルギーは消えることはないでしょう。質問者自身の心の奥の悲鳴を聞き分ける必要があるのですから、私としても、ただ、アドバイスを書くだけしかないのです。
質問者のいう前提の上で書いてみました。
投稿日時 - 2007-04-08 14:14:17
それは言わないとわかりませんよ。
活字アレルギーって言われると、本が苦手だって思いますから。
もしかすると、人に言いたいことが伝わらないのかな?
ちょっと厳しい言い方ですけど、言うべき事は言わないと、伝わりませんよ。
一応、私も小説家を目指している者です。(目指してるだけなので、書く必然性は全くないんで、無駄な一言かも知れませんね。厳しい意見になるのは、そういう視点で見たからです。某大学の文芸系学部に親の許しが出なくて行けなかったというのも、併記しておきます。)
書いていて、書けなくなって、読めなくなりましたか?
だったら、読まなければいいんじゃないでしょうか。
今すぐ書かないとダメなんですか?
そうじゃないなら、視点をずらしてしまっては?
そういうことなら、映像もダメと判断して良いですか?
ゲームもできない前提で話をします。
とりあえず、今は桜とチューリップです。
桜、今日あたり満開の場所もあります。
5月~6月はツツジやアヤメ。
文字から離れて、違う物を見てみては?
美術館、博物館、歴史的史跡などもいいのではないでしょうか。
あとはグルメ。
別に高い物じゃなくてもいいから、ラーメン巡りとかでもしてみたら?
夕飯に、1品高い明太子を入れるとか。(明太子はただ高い物として思いついただけなので、嫌いだったら好きな物を)
女性なら、ケーキ巡りをおすすめしたいですが、どうやらギャルげーというあたり、男性のようですね。
どうしても読まなくてはいけないのなら、この際教授に相談するしかないでしょう。
投稿日時 - 2007-04-08 13:22:17