解決済みの質問
4/1から近鉄でPiTaPaが使えるようになり、「名古屋駅のJRと近鉄との連絡改札口でTOICAが使用可能になった」とWikipediaに書かれています。
この「使用可能になった」というのは、「JR線の運賃支払いのみTOICAで可能で、近鉄線内の切符は別途購入」という運用なのでしょうか?
連絡改札口を通る時に近鉄線への入場処理もTOICAで行われるのであれば、ノンストップ特急で大阪へ行くと大阪でTOICAの出場処理が必要になります。が、「ICOCAとTOICAに互換性は無い」と聞いているので、「一体、運用はどうなっているんだろう?」と疑問が湧きました。
詳細をご存じの方、ご回答よろしくお願いします
投稿日時 - 2007-04-05 14:32:59
>この「使用可能になった」というのは、「JR線の運賃支払いのみTOICAで可能で、近鉄線内の切符は別途購入」という運用なのでしょうか?
そういうご理解で正しいようです。
利用方法は
(1)磁気券(JR券または近鉄券)を投入後、ICカード(TOICAまたは)をタッチ
(2)ICカード2枚を『重ねて』タッチ
とのことです。下記URLをどうぞ。
http://rail.uploader.dyndns.org/index.php?type=&listing_count=100&startno=100&id=365362
首都圏でICカード2枚タッチは現状あり得ないので、驚きですね。
投稿日時 - 2007-04-05 16:05:08
お礼
1は「磁気券を先に通す必要がある」でよいのですね?
今までは連絡口は使わず、JRの改札を一旦出た後構内を歩いて近鉄の改札を改めて入り直す事で乗り継いでいたので、次回は連絡口を通ってみようと思っているので。
「近鉄の切符を買う手間が無くなった」訳ではないという事で、疑問が解決しました。
ただ、「ICカード2枚を重ねて1タッチする事でも通過できる」のは驚きです。関西圏での「ICOCAとPiTaPaの重ねタッチは不可」と聞いたので。
重ねタッチがOKなら、ICOCAを買い足してTOICAと2枚を持つのも悪くないですね。
回答有難うございました。
投稿日時 - 2007-04-06 15:59:46
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