解決済みの質問
現在Vista(Home Premium 64bit版)とXP(Home SP2)をデュアルブート環境で使用しております。
Vistaで起動するとアプリケーションを立ち上げていない「アイドリング状態」で、ガシェットのCPUメーターがレッドゾーン(80%以上)まで(車に例えると)「空ぶかし」するような挙動をみせます。
これはVista内のバックグランドプログラムが作動している「仕様」からなのでしょうか?それとも「やはりVistaの不具合」?w
ちなみにXPで起動すると(アイドリング状態では)一桁のCPU使用率で安定しています。
どなたかVistaを使用している人で似たような経験をお持ちの方は32/64bitを問わず参考意見をお寄せください <(_ _)>
<マシンスペック>
・CPU:Core2Duo E-6400
・メモリ:4GB(2GB*2 デュアルチャンネル作動)
・グラボ:Radeon 1650Pro(256MB)
・マザボ:965P
・インストールアプリ:ウィルスソフトのみ
(各ドライバはVista64bit版に対応済み)
投稿日時 - 2007-03-23 21:08:11
私はPCもグラボ以外あなたと同じスペックです。
まったく同じ状態になりますが、原因を探ってみたらウイルスソフト(カスペルスキー)が起動時にメモリー内とスタートアップ項目のスキャンを開始したためとわかりました。スキャン終了後は1%以下に落ち着いてます。またスキャン中でも他のアプリは普通に起動できました。
投稿日時 - 2007-03-23 22:07:59
お礼
回答ありがとうございます^^
bweb0805さんの場合はウィルスソフトが原因だったのですね。
確かにウィルスソフトを終了させるとCPU使用率が減少するように感じます(それでも平均して20%台ですが^^;)
やはりタスクマネージャーで「サービス」から原因を探っていくしかないのでしょうか・・・
ともあれウィルスソフトを起動させておかないと話しにならないので、トレンドマイクロ社の新しいモジュールが開発されるまで待つしかないのでしょうね。
しかしアイドリングでCPU使用率が1%以下とはうらやましいです^^;バスター更新せずにカスペルスキーにしとけばよかったかもw
投稿日時 - 2007-03-23 22:55:58
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
必要のないプログラムを終了させたり、常駐しているプログラムを終了させて様子を見てみるのはいかがでしょうか?
VistaはたしかにXPと比較すると、全体的に重く、処理にも時間がかかる場合もあります。しかし、明らかにおかしいな…と思われる場合は、原因究明をしてみて、見つからない場合は仕様と思って割り切ってみればいいのではないでしょうか?
デュアルコアCPUの場合はまた環境が違ったりする場合もありますが、いつも80%を超えるCPU使用度というのは、ちょっと尋常ではない気もしますね。
投稿日時 - 2007-03-23 21:17:34
お礼
アドバイスありがとうございます^^
投稿内容に書きましたが、常駐しているプログラム(アプリ)はウィルスソフト(ウィルスバスター2007インターネットセキュリティVista対応バージョン)のみです。他にもインストールしていましたが、異常にCPU使用率が高いことに疑問をもち、新たに再インストールを試して現在この1つのみの状態です(バスターを終了させても同じ状況です)。
確かに「ちょっと尋常ではない」OSのような気がするのは同感です^^;
SP1発表までXPをメインに使ったほうがいいのでしょうかw
投稿日時 - 2007-03-23 21:57:34