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LinuxのFDISKについて

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お礼率 0% (0/2)

TurboLinux Workstation6.0をインストール後、Omoikane GNU/Linux1.0を
インストールしようとしたら失敗したので、またTurboLinuxをインストール
しようとしてもうまくいきません。
FDISKを終了するときに、

“ioctl()を呼び出して領域テーブルを再読込みします

警告: DOS6.*領域を作成または変更してしまった場合はFDISKマニュアルページ
にある追加情報を参照してください
ディスクを同期させます”

と言うような文がでるのですが、DOS6.*領域を作成または変更してしまったのでしょうか?
もしそうだとしたら、どうすれば元へもどりますか?
またFDISKマニュアルページとはなんですか?
教えて下さい、よろしくお願いします。
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回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル12

ベストアンサー率 31% (182/583)

FDISKのコマンド入力画面で"p"を入力すると、現在のパーテーションテーブルが 表示されます。 なお、上記の表示はあくまで警告なので問題はないと思いますよ。
FDISKのコマンド入力画面で"p"を入力すると、現在のパーテーションテーブルが
表示されます。
なお、上記の表示はあくまで警告なので問題はないと思いますよ。
  • 回答No.2
レベル9

ベストアンサー率 34% (23/66)

HDD のパーティションに関する情報はハードディスクの先頭にある 『パーティションテーブル』に記録されています。これとは別に 各OSが自前でそれぞれの領域に持つ場合もあります。 通常これら二者は一致していますが、不一致が場合、生じた 多くのOSはパーティションテーブルを優先します。 ところが DOS6.x は例外的に自前の情報を優先するようなのです。 つまり、linux の FDISK で ...続きを読む
HDD のパーティションに関する情報はハードディスクの先頭にある
『パーティションテーブル』に記録されています。これとは別に
各OSが自前でそれぞれの領域に持つ場合もあります。
通常これら二者は一致していますが、不一致が場合、生じた
多くのOSはパーティションテーブルを優先します。
ところが DOS6.x は例外的に自前の情報を優先するようなのです。
つまり、linux の FDISK で DOS6.x の領域をいじると、その変更が
DOS6.x には認識されないのです。

なお、これはあくまでも DOS6.x に特化した話なので Windows などを
お使いでしたら気にする必要はまったくありません。

第二点ですが、『fdisk のマニュアルページ』とはターミナルウィンドウ
(各種シェルのプロンプト)から man fdisk と入力した際出てくる
説明です。まぁ、Windows でいうところの『ヘルプ』みないなもんです。
参考URL:man fdisk
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