回答受付中の質問
3人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(4件中 1~4件目)
登るのが大変だから。
昔は自動車もなかったし、いまでも途上国じゃ持っていない人も多いので、高いところには住みたくないんじゃないでしょうか。
南米では、教会があって、広場があって、そこを中心に町ができていくというのが多いと思います。
で、教会は山の中腹や上にはできない。人が集まるところだから。
そうなると、場所取りのようなもので、町外れに住むのは貧困層になりますね。
エクアドルの首都、キトでも平地が中心で山の斜面を上がるにしたがって貧しい人が住んでいる地区になっていました。
クルマをもっていない人も多いので、上り下りが大変です。
もっとも、平地でも高度は2600メートル以上ありますが。
投稿日時 - 2007-03-15 03:03:07
URLを見てください。
(「Rio de Janeiroにて」のところです。)
本当かどうかは分かりません。
スラム街を見えないところにおいて、観光業に
悪影響を与えない目的だそうです。
日本でも、被差別部落というのが過去にあり、
天皇のお召し列車が通るために、その目隠し
として、育ちの早い木を植えた というところが
ボクの市にはあります。
本来は、スラムなどを見えないところに持っていくのでは
なく、貧困の解決を解決するほうが大切なのですが…。
解等を与えてしまいましたが、しっかり考える練習をしましょう。
参考URL:http://www.geocities.co.jp/HeartLand/4157/travelog/br/br_199808_3.html
投稿日時 - 2007-02-23 23:26:17
お礼
質問されるまで、ブラジルにスラムがあることすら知りませんでしたが
この政策は酷いですね・・
ご回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2007-02-24 08:23:39