回答受付中の質問
彼女がジャケットを買ってくれるんです。
とてもいいジャケットを何着も買ってくれるんです。
で、なぜか金を要求するんです。ジャケット代を…。
僕はそのジャケット代が払えなくて、学生ローンで借金をしてしまいました。
親にばれて人生に迷い、岩手県の山村に一時期こもって修行していた時期もあります。
でも、死ぬほど彼女を愛しています。
○○結婚したいんです。こんな僕はどうやってこれから生きていけばよいでしょうか?また、彼女との関係をどのように続けていけばよいでしょうか?○○
今の心の支えはベトナムに行ったときに入信した「カオダイ教です」
ちなみに彼女はアニメ好きです。
投稿日時 - 2002-05-23 07:10:37
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回答(10件中 1~5件目)
ねてる君です。
それって、買ってくれるんじゃなく買わされてるんじゃないか?
ローンまで組んで・・本当に欲しかったの?
たとえば彼女が選んだものじゃなくても欲しかったのかって事です
でなきゃ絶対買っちゃダメですよ。
それを返す手立てありますか?
金がないからローン組むんですよね。
きびしい事言いますが、服買う程度のお金を
借金するくらい生活力のない人に
結婚しようなんてサラサラ生まれないってのが本当ですよ。
もっと現実をしっかり見ないと。
結婚ってネ、貴方一人がしたいと思ってもできません。
彼女は結婚を承諾したの?じゃないでしょ?
普通しないよ。そんな生活力のない学生さんに
私は貴方は優しいを通り越して甘いんじゃないかと
そんな感じさえしました。
男らしくビシッッと決めるとこは決める
結婚って言うからには生活設計もしっかり立てる
何もできてないでしょ目先のことも処理できてないでしょ
自分の「好き」だけで結婚できたら
私はとっくに水野美紀と結婚してますよ。
目標決めましょう。
彼女と結婚するために何が必要で
どういう生活が理想でって具体的に目標立てましょう
そのために何をすべきなのか
自分に課題を立てて1つ1つこなしていってください。
努力は地道ですがしっかりとビジョンを描けば
必ず報われます。
まず、服を買わないところからスタートしてみましょう。
言いなりになる男の貴方を卒業しましょう。
投稿日時 - 2002-06-02 17:09:05
自分の気持ちに素直になるのが一番ではないでしょうか。
気持ちを言葉にせず、自分の中でモヤモヤしていませんか?
言ったら相手にどう思われるとか、相手に嫌な思いをさせないかとか。
でも言わなきゃ始まらない事もあります。
とは言っても、疑いを言葉にしても始まりません。
どうしてジャケットを買ってくれるの?
学生だし、ローンはきつい・・・
愛している。
自分がどうすれば良いか分からない。
彼女と上手くやっていきたい・・・等、ここに書いたような事を。
人生については僕としてはどうこう言えませんが、
あなた自身、いろいろな面でもっと強くなるべきだと思います。
男なんですから。
投稿日時 - 2002-05-31 22:25:12
最終的にはあなたが決めることだと思います。
もっといろんな事を知って、心を鍛えて、自分が正しいと思えることをすればいいと思います。
今は申し訳ありませんが、内容から見てまだ考えが甘い方なのかなと思いました。
もしかしたらそういうところにつけこまれているかもしれないですよ。
もしかしたらです。
彼女さんは本当にいいものだから、好きな人には是非きてもらいたい。
きたらきっとかっこいい!!!と思ってかってーっとなるのかもしれないですしね!
やはりそこがわかるのはあなたしかいないと思います。
もし自分を不幸にするかもしれない人なら思い切ってはなれたほうがいいです。
その場合は、きっとまだまだいい人、本当にあなたを思ってくれる人、現れると思います。
昨晩は、だらしない!とおもうばかり、文が乱雑になってしまいましたが、
こういう事を言いたいでした。
もし前の回答をみて、ショックを受けていたらごめんなさい。
投稿日時 - 2002-05-24 15:16:59
金融の資格を持ち、身近な法律相談などで
カウンセリングを行っている者です。
ただ、一人間として、彼女の行為を考えた場合
「彼氏に服を見立ててあげたい」という好意から発したとしても
普通なら「お金を要求される」なんて非常識ですし
現にotafuku-tigerさんは、「ローンを組む」状況にまで
追いやられたわけです。
借金は辛く、人の心にのしかかります。
「愛している人をそんな状況に追い込んで」まで
押し売りを続ける理由が理解できません。
逆の立場なら、「高価な指輪を買っては、お金を要求する」なんて
できますか???
#1.#2の方がおっしゃる可能性も十分あると思います。
otafuku-tigerさんは きっととても優しい方なんでしょう。
だから「似合うと思って」とジャケットを買ってくる彼女に
「憎めない何か」が芽生え、愛しているのでしょう。
しかし あなたはDV(ドメスティックバイオレンス)の被害者であることに気づいてください。
DVは最近できた法律ですが、「夫婦間、または交際中の男女間の暴力」に
法的効力を持たせたものですが、この「暴力」は
単に殴る、蹴る、というものだけではなく
「経済的に相手を追い込む」「性的暴力」なども含まれています。
あなたは「経済的に追い込まれ、DVを受けている」のです。
DVを受けた人は、相手の良い所に愛情を見出そうとしたり
「仕方ない」と諦めたりしがちですが
決してあきらめてはいけません。
DVは兆候の早期発見・早期対処が必要です。
今、otafuku-tigerさんが、「自分が極限状態まで追い込まれている」
という自覚を まず持ってください。
そして勇気を持って、彼女に
「自分はローンを組んで、すごく辛かったこと」
「どうしてそんな行動を取るのか」
を問いただしてください。
私の仕事仲間にこの件を話したところ
「ジャケットに上乗せして、自分の物も買ってるんだよ。
女の方がウワテだね」というコメントでした。
間違っていたらごめんなさい。失礼だと思います。
ただ「あなた自身」が、壊れようとしています。
自分自身で立ち上がる気力を失おうとしています。
宗教が悪いと言っているのではありません。
心の支えになるなら、素晴らしいことです。
しかし、依存するものではありません。
あなたは、今まで散々波にもまれ、陸地を見失い
陸地を探そうとする平常心を失っているように感じてなりません。
この先の人生を、漂流して生きるような
悲しいことにならないように・・・
そう願ってやみません。
勇気を出してください。
自分で立ち上がる「気力」を取り戻してください。
今一度、「学生ローン」を組む前のご自分、生活を
思い出してください。。。
投稿日時 - 2002-05-24 09:51:41
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