総ありがとう数 累計4,329万(2014年12月18日現在)

毎月4,000万人が利用!Q&Aでみんなで助け合い!

-PR-
fieldpig1207

このカテで一日一食や、断食に近いダイエットをされている方の
質問の回答で「逆に太る」と書かれているのをよく目にします。
常識的に考えてありえないですよね!?
「逆に太る」の「逆」の意味がわかりません。
太るには摂取カロリー>消費カロリーが大前提のはずですよね?
どうしてそのようなご回答が寄せられるのでしょう?
「太る原因は摂取カロリー>消費カロリー」を覆す科学的根拠が
何かあるのでしょうか。
どなたかご存知の方は教えてください。私はダイエットは考えて
いませんが、疑問を抱いたので質問しました。
  • 回答数7
  • 気になる数0

Aみんなの回答(全7件)

質問者が選んだベストアンサー

  • 2007-01-18 18:15:21
  • 回答No.1
noname#26507

体が飢餓状態だと溜め込みやすくなるそうです

が、その人によって 例えば朝抜きの方が体調がいいとか 違いがありますから… 自分が快適だと思った方法がベストですよ!

3食食べたら~カロリーオーバーしてなくても太りました 汗
朝抜きに近く~1日2食の方が私は体調がいいです。(半断食に近い?)

3食って食べすぎだと思いません?
大昔の生活を考えたら1日1食か2食~あるいは収穫があるまで「食べられない」だったワケで…
犬も猫も基本は1日2食ですしね…

朝抜きだと多少カロリーオーバーしてもなぜか痩せる
私だけの特徴かもしれないですが…
補足コメント
飢餓状態ですか…なるほど
私も3食って多いと思うんですよね。私は朝と、ちょっと遅めの昼
くらいで丁度いいと思うんです。おなかも空きませんし…
あと、朝が遅いときは16時ごろに一食です。
それで生きていけますし、太りませんし…
私も半絶食生活ですかね!?汗
自分にあった食生活のほうがいいのかもしれませんねvv
投稿日時 - 2007-01-18 18:39:40
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0

その他の回答 (全6件)

  • 2007-01-22 13:27:09
  • 回答No.7
その理由は肝臓のグリコーゲン貯蔵量と空腹ホルモンの関係で説明できます。

大脳のエネルギー源はブドウ糖で、そのブドウ糖は肝臓にグリコーゲンの形で貯蔵されます。肝臓のグリコーゲン貯蔵量は100gで、たとえばラーメン1杯には80gほどの糖質が含まれるので、その貯蔵量はあまり大きいとは言えません。

もしも、一度にたくさん食べると、肝臓から溢れたブドウ糖は体脂肪に蓄えられます。ですから、体脂肪を増やさないためには、1回に食べる量を少なくするか、または肝臓のグリコーゲンが減るのを待ってから食べるようにするのが良いのです。
このようですから、食事の回数が多い方が1回だけの場合よりも、体脂肪として蓄積されることが少ないことは理解していただけると思います。

しかし、体脂肪というのはエネルギー不足に備えて蓄えられたものなのだから、摂取カロリーが同じであれば、体脂肪が消費され、結局、体重は同じになるはずです。

問題は、体脂肪は空腹に備えて蓄えられたものですから、空腹にしないかぎり溶け出してこないことです。ですから、摂取カロリーが同じ場合、肝臓を溢れさせなければ空腹感が少なく、溢れさせる量が多いほど、空腹感が大きくなるのです。
逆に太るというのは、そのような実体験からきている言葉なのだと思います。肝臓を溢れさせると、その空腹感からどうしても肥えやすくなるのです。
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2007-01-18 19:28:27
  • 回答No.3
絶食等は期間限定ですからね。
やめて元の太る生活にすれば太りますわな。
リバウンドのおまけもついて。

1日1食を続ければ、痩せ細りますよ。
と言っても、1食で何kcal摂るかが問題になってきますが。
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2007-01-18 20:12:08
  • 回答No.4
noname#175206

 いろいろな回答があるのは、前提条件の違いによるものでしょう。
 食事量を一定にして、分けて食べるのと1回で食べるということならば、1回で食べるほうが太ります。これは、1回の食事でグリコーゲンなどの脂肪以外になる量を超えた分が脂肪として蓄積されるからです。
 3食食べていたのを、1回あたりの食事量を変えずに食事を抜けば、1日に摂取するトータルカロリーが減るので痩せてくるでしょう。
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2007-01-18 18:16:19
  • 回答No.2
そんなに怒らないでくださいね。

熊など冬眠中は栄養補給はいっさいしませんよね。

人間にも、食事が少ないなりにそのエネルギー内ですごせる様に

新陳代謝量を落とす機能があるのです。

つまり太りやすいからだになるということ。

どうしても疑問であるならば試してみると、ホントに分かります。

なぜ回答したかというと、私自身、食事量を減らしたり

一日2食ないし1食と半分など試したところ

やせない、元気のない、体脂肪だけ増えた苦い経験があるので。

3食しっかり8分目で食べ、運動を適度に行う。
これが一番健康的で素敵なスタイルになれるダイエットです。
補足コメント
怒ってはいませんし、ダイエットを考えてもいないのですが…
「太る」というより「太りやすいからだになる」と解釈したほうが
良いみたいですねvv
投稿日時 - 2007-01-18 18:38:30
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2007-01-19 13:03:40
  • 回答No.5
摂取カロリー<消費カロリーなら太りません。
しかし一日一食で怠惰な生活をしていると体がエコノミー運転を始め
(消費カロリーを節約し始める)
同じ量を食べていても
摂取カロリー>消費カロリーへの逆転がおこるからです。
また、同じ量(カロリー)を食べていても体重が下がるにつれて
生活強度が下がりますので消費カロリーが減り逆転現象がおこります
それを気付かない方が
摂取カロリー<消費カロリーなのに太るというように感じるのでしょう
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
6件中 1~5件目を表示
  • 回答数7
  • 気になる数0
  • ありがとう数3
  • ありがとう
  • なるほど、役に立ったなど
    感じた思いを「ありがとう」で
    伝えてください

関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

別のキーワードで再検索する

あなたの悩みをみんなに解決してもらいましょう

  • 質問する
  • 知りたいこと、悩んでいることを
    投稿してみましょう
-PR-
-PR-
-PR-

特集


年賀状のマナーや作り方を学べるQ&A特集!

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ