解決済みの質問
あの世には「想念」で好みの物質を手に入れる事が出来ます。
物質といっても私たちが夢の中でイメージする様な物と同じと考えても良いです。
ボールは江原さんがイメージしたのか?あの世からお迎えにきた方が預けたのかは分かりませんが・・・
ボールを蹴りながら楽しそうにあの世へ行ったのでしょう。
あの、お父さんが外で遊びまわったり、浮気してた事も改め決意した事が、あの子にも江原さんにも伝わり、安心して浄化したのでしょうね。
また「階層の法則」という霊的法則があり、その「想念」を使える魂と使えない魂などの世界が差別されています。
投稿日時 - 2006-12-28 21:42:14
お礼
想念で欲しいものが手に入るとは、いいですね。それにしても、お父さんの浮気までわかってしまうとは、江原さんって、すごい。ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-12-28 22:15:09
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
実際にボールがあるわけではありませんが、これもまたメッセージの一つです。
霊界の分け方は人によって違いますが、共通しているのは現世に一番近い状態から最終的な(江原さんの解釈ではグループソウルでしたっけ)真の核としての魂まで何段階かあるようです。
この場合、最も現世に近い状態から一段階深い世界に行くまでの話なので、現世の個別意識(個性)が強く残っています。
従って、生前最も良く遊んでいた(或いは遺族が象徴的に故人を表す)ボールがアイテムとしてイメージされたと考えるのが良いでしょう。
投稿日時 - 2006-12-28 15:54:04
お礼
現世での個別の意識が、霊の付属品となって表れる、ということでしょうか。ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-12-28 22:11:43
霊が見えるとわずらわしいですよ。
普通に歩いていても、家の中にも、病院など多いですし・・・・・
私は見えない様にしましたが、それでも見えてしまうことはありますが、
あの世もこの世と同じです。単に体がなくなっているだけです。
無生物にも霊は宿りますし、本体がイメージをしているだけでそのものが現れますが、それが現世と違うところで、怖いところなのです。
現世で悪いことをしたりして、そういうイメージが強いと自らそういう状態を作り出してしまう・・・・現世から言えば地獄・・・・事になるのです。
イメージがすぐに実現してしまう世界です・・・・勿論霊の世界の入り口しかみえませんから、これがすべてという事ではないはずですが。
ですから、現世のように、イメージしてもすぐに結果が現れない世界で、しっかり修行して、よいことをしておくことが大切なのだと思っています。
投稿日時 - 2006-12-28 06:50:47
お礼
無生物にも霊が宿る、というのは知りませんでした。そういえば、日本の妖怪には、からかさおばけ、など無生物が変化したものが多いですね。ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-12-28 12:12:46
質問者さんが書くように、無生物に霊の世界はないとも言えます。
結局、霊の存在というのは、人間の意識上に受ける物ですので、その受ける人によって違いが大きいんです。江原啓之氏がその場面でボールを見たとしても、No1の方がボールを見るとは必ずしも限らないんです。
例えば、人間の「目」で見るなら、赤い色は赤いと見えるのですが、これが、霊の存在の場合、意識上で受ける物ですから、その受ける人の生まれ育った環境、考え方等々によってまるっきり違った姿、形に見えることは多いようです。
ですから、なくなってすぐは現世の記憶や習慣が抜けないと考える人にはそのように、(つまり、亡くなった人がボールの記憶が強ければ、その霊を意識上で受ける人はその人と共にボールを意識上に受ける)なるようです。
よって、質問者さんがもし、霊を意識上に受けるとするなら、無生物は現れないことになります。例えば、そーですね、誰か親しい人をイメージしてみてください。その人と共にその人に関係の深い無生物はイメージできますか?もし、できるなら、霊を意識上に受けたときに、無生物も共に意識上に受ける事ができることになるでしょう。
ですから、死後はすぐは現世の記憶や習慣がぬけないと言う考え方も、死んだ人を覚えている人の記憶と共に霊の世界はあるとみるなら、合点が行きます。だからやがて時がたてば、死んだ人を覚えている人の記憶と共に、死んだ人の現世の記憶や習慣は風化していくのでしょう。
よって、意識上に霊を受ける人、また、事故で亡くなった男の子に係りがあった人がどう感じているか(男の子を意識上に受けているか)を考えていくとご質問の答えは出るようです。
投稿日時 - 2006-12-28 02:11:01
お礼
ありがとうございました。すると、霊能力者が故人は生前、和服を着ていたというイメージを持っていれば、故人の霊は和服を着ていて、洋服を着ていたというイメージが強ければ洋服を着ていることになるのですね。丁寧なご説明、よくわかりました。
投稿日時 - 2006-12-28 12:08:11
私は、あると思います。実は、私も見えるのです。人に言うと馬鹿にされるのであまり言えないのですが。こう考えてみてはどうでしょうか?江原さんは、洋服を着てないで裸です、なんていわなかったでしょ?着てるんですよ。ちゃんと、お気にいりの服かもしれませんし、なくなる時に着てた物かもしれませんが。だとしたら その男の子の好きなボール持っててもなにかしら不思議では、ありません。それにお菓子を供えたりしてましたね。亡くなられて間もない方は、まだ、霊的な世界と言ってもほんの玄関口みたいだと思われます。現世の記憶や習慣がぬけないのです。ただ、肉体が、無くなっただけなのです。
投稿日時 - 2006-12-27 21:00:32
お礼
ありがとうございます。質問の意図は、人間は生物、服やボールは無生物という違いがあるのに、同じように霊になることが不思議なのです。
この点についてもしご存知ならお教えください。(でも、霊が見えるとはうらやましいです。)
投稿日時 - 2006-12-27 22:28:28