解決済みの質問
只今、バンダイの「MS大図鑑」を見ながら・・・
「Gファイター」は戦闘機、「Gアーマー」は重戦闘爆撃機、「Gスカイ」は支援戦闘機、「Gブル」は重戦車です。
「ボール(RB-79」は戦闘ポットだそうな・・
「ジオング」は「MSN-02 ニュータイプ専用MA」だそうな・・・(1989/02/20初刊)
「アッシマー(NRX-004)」は可変MA、「バウンド・ドック(NRX-055)」も可変MA・・・
「サイコガンダム&Mk-2」も可変MA,「メッサーラ」も可変MA
「ZZガンダム」は可変MS,「クイン・マンサ(NZ-000)」はMS
(1989/03/31初刊)
0083の試作3号機(デンドロウビウム)は拠点防衛用MAだそうで・・・
私の「守備範囲」はこの辺まで・・・
「X」や「V」はわかりません・・・
ではでは・・・m(_ _)m
投稿日時 - 2002-04-29 21:14:06
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ベストアンサー以外の回答(8件中 1~5件目)
他の方の書き込みを見てて補足します。
本に書かれている分類、型式等は、時代によって、コロコロ変わります。
大概は製作会社ではなく、オモチャメーカーの都合で・・・。
それで、マニアの間でも混乱や論争を巻き起こしています。
どれを信じるかは、まぁ、個人の主張によるでしょう。
こういう問題は、ガンダムの歴史が長すぎるからですね。
ファーストガンダムから、ムックやらなにやらまで集めて追いかけている人は、それなりに判って発言していますが、年齢が若いなど、途中からハマった人たちが手に出来るのは、既に歪められた知識の掲載されている書籍しかないわけです。
これだけは、どうしようもない事です。
ちなみに、デンドロビウムは、本編作品中では、「拠点防衛用モビルスーツ」というセリフが実際に出てきます。
勿論、「これがモビルスーツなのか?」というセリフもありますので、単なる脚本のミスではありません。
オリジナルを尊重するなら、モビルスーツですね。
そうです、中には脚本のミスもガンダムシリーズにはありますので、ますます混乱の元になるのかも知れません。私は自信は、モビルスーツに言及した部分のミスは幸いにして知りませんが、日本語の使い方を間違えてたりはありましたね。
変形するものについても、大部分は、本編では変形モビルスーツと呼ばれていました。機種によっては、MSかMAか判らない、と言った意味合いのセリフもありました。
まぁ、豆知識程度で、頭のスミにでも置いておいてください。
投稿日時 - 2002-04-30 10:21:44
お礼
ありがとうございます、
やっぱり設定がいろいろあってややこしいですね、
もうどれがどれだか、、、、、
投稿日時 - 2002-05-01 13:32:59
ジオングの形式番号についてちょっと調べてみたのですが、
初期はMS-16だったのがいつからかMSN-02に変更されたようです。
要はモビルスーツ扱いだったのが、
ニュータイプ専用モビルスーツって事に変更されたという事ですね。
MSN-01がサイコミュ試験型ザクという事なので、
おそらくはMSVの関係でMSNというカテゴリが生まれたのだと思います。
ということで、ジオングは公式にモビルスーツとして扱われるようです。
(個人的にはMA扱いでも構わないと思います。足について整備兵が「あんなのはただの飾りです。えらい人にはそれがわからんのです」と言っている事から、足はあっても無くてもそんなには変わらない、つまり重力下での運用は想定していない事になり、モビルスーツと呼ぶには汎用性に欠ける気がするからです。)
それから、Gファルコンについては、Gアーマーと同じで戦闘機とか爆撃機とかの扱いでよいと思います。本質的にはGアーマーといっしょだと思います。
投稿日時 - 2002-04-28 13:51:59
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