解決済みの質問
この前レンタルビデオへ行って「3年B組金八先生のパート2(加藤優と松浦がでてたシリーズ)」を借りてみました。
ところで気になったシーンがありました。
それは第六話「腐ったミカンの方程式2」の後半辺り金八先生は加藤の障害事件など大きな事件を起こしてその後加藤の仲間が金八先生と話し合いした翌日にわざわざ松浦の家にまで行って学校へ行こうと誘ってきた時に松浦は一度も部屋から出ないし返事もしない。
それで松浦の義理の母(松浦の父の再婚相手)が突然金八先生がいらしてオロオロシしてときにちょうど迫田八重子がきました。
迫田はもちろん松浦と一緒に学校へ行こうと誘
いにきましたが返事もしなかった。
そこで迫田は次のように言いました。
「松浦くーん、三つ数えるうちに顔だけだして!出さなかったら、坂本先生に私あのことしゃべるわよ」と言って三つ数えました。
幸い部屋から松浦は出てきましたが・・・・。
さて迫田の発言について気になります。
「あのこと」とはなんですか?
ちょっと聞こえづらかったんですよ。
教えてください。
投稿日時 - 2002-04-23 20:44:44
nakaichiさんの補足です。
確かに真相は明らかにされてませんでしたが、
あとで、
「あのとき、松浦君がやってもいないのに
かばってくれた・・・云々」
みたいな会話があったのが記憶にあります。
多分、何かを八重子がやらかしてしまった時に
自分がやりましたみたいなことを松浦が言って
かばったというような出来事があったんだと
思います。松浦はかばった事を認めないので、
八重子は今でもそれを感謝しているけど・・・。
みたいなちょっといい話エピソードって感じで
しょうか。
ん~、久々に観たくなってきた。
投稿日時 - 2002-04-24 08:36:27
お礼
そうだったんですかー。
やっぱ松浦は八重子の事が好きなんだろうね。
口では「何でもねぇよ!」と言っているもの。
実は好きだったとか(^0_0^)
ありがとうございます。
投稿日時 - 2002-04-24 19:10:24
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