解決済みの質問
こんにちは。
わたしは高校は商業高校の情報処理科でした。
授業の名前に「情報処理」ってあったんですが、内容はまさしく情報処理。情報を処理するんです。
たとえば、店の売り上げのデータがバラバラになっているとしたら、それをわかりやすいように商品別や売り場別にわけて集計したり、それを金額が多い順に並べ替えたりするプログラムを作ってました。
しかし、授業名が同じだからって、内容が同じとは限りません。学校によっては「情報処理」といっていても、パソコンを使うものは全部ひとくくりにして情報処理っていっていたり。つまり、ペイントやろうが、インターネットやろうが、情報処理と呼ばれてしまっています。
普通高校では「情報」という授業はありますが、内容はインターネット、ワード、エクセル、メールなどです。
商業高校や工業高校などの専門高校などと、普通高校では、「情報」という言葉がついていても内容が全く違ったりします。情報処理って、簡単に言えば「情報を処理すること」。その方法は授業担当の先生によってさまざまです。
知り合いの方に「情報処理の授業で何やったの?」と聞いてしまったほうが早いかもしれません。
なんか回答になっていない回答ですみません。
投稿日時 - 2002-04-21 11:22:58
お礼
なるほど、よくわかりました。
有難うございました。
投稿日時 - 2002-04-24 02:07:59
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