解決済みの質問
やり方はそれぞれあると思いますが、わたしが施工したのは・・・
1.架橋ポリエチレン管10A120m巻を2か3系統(熱源からの距離による)
スタイロフォームを敷き詰めてその上に鉄筋組んで配管を編んでいく
生コンを流す
2.暖房用ボイラー、例えば灯油なら
http://www.chofu.co.jp/pdf/yuka/p02.pdf
3.ようはこんなイメージ
http://www.urban.ne.jp/home/just8411/justhome.files/yukadan/airboard/air-c.htm
岩盤浴なら温度が高いのでピッチを狭く、壁の断熱も燃費の上で大事です
熱源機器は条件を伝えメーカーに選定してもらうといいでしょう
投稿日時 - 2006-11-13 13:22:08
お礼
大変参考になりました。またよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-11-14 12:03:01
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
配管は暖房用の架橋ポリエチレン管を使用しています。モルタル内に埋設配管をする為、ヘッターからヘッタまでは、一本で配管をし継手等で接続しないこと。また熱をスラブ下に放熱を防ぐ工夫を(例えば配管の下に、アルミハクを敷く)
床の岩盤の温度を50度前後に保つため、配管は10センチ間隔で施工すれば保てます。
25平方メートルですから、ヘッターは4~5系統は欲しいです。それと床の温度サーモは3箇所ぐらい設置し、試運転をして一番効果的なサーモを使用すろとよいでしう。
少し燃費は悪いが、LPガスで「ノーリツ」の床暖用の熱源を使っています。
投稿日時 - 2006-11-10 17:29:39
お礼
回答ありがとうございます。参考になりました。またよろしくお願いいたします。
投稿日時 - 2006-11-13 13:04:27