解決済みの質問

極真空手の訓辞

考を原点として、他を益する。

と言う大山総裁の言葉がありますが
意味が理解できません。
解かり易く、教えてください。

投稿日時 - 2002-04-11 23:34:54

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QNo.251287

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

こんばんは。
「頭は低く、目は高く、口慎んで心広く、孝を原点として他を益する」
で検索し、下記のページを発見しました。

参考URL:http://ww7.tiki.ne.jp/~shizukazu/kyokushin/goroku.htm

投稿日時 - 2002-04-12 00:56:45

ANo.2

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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)

ANo.1

私の解釈ですが・・・

「考」つまり親を敬い、子として親を助けること。このように恩を受けたらちゃんと返すということが人の世の基本であり、その大原則が親孝行である。自分が恩を受けたらその分ちゃんと他の人を益そう。つまり恩を返そう、助けてあげよう、それが人の道だ。

と私は解釈しています。総裁はよく「親孝行もできないような人間はダメだ」とおっしゃっておられましたね。いい言葉だと思います。

投稿日時 - 2002-04-12 00:06:09

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