解決済みの質問
ミステリファンの自分としては、骨董品に関する小説といえば、北森鴻さんは外せません。
旗師(店を持たない骨董商)の冬狐堂こと宇佐見陶子が出てくる『狐罠』(参考URL)『狐闇』『緋友禅』『瑠璃の契り』、骨董店・雅蘭堂が舞台となる『孔雀狂想曲』、他にも『深淵のガランス』を出しています。
参考URL:http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30675345
投稿日時 - 2006-10-19 12:28:16
お礼
北森鴻の作品と言うと、蓮丈那智シリーズしか読んでいないのですが、
冬狐堂とは蓮丈那智シリーズにもでてくるあの人のことでしょうか?
もしかして作品がリンクしているのですかね。
すごく興味あります!
ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-10-20 09:47:30
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