解決済みの質問
こんばんわ。
自分の場合は、懸垂と言う上下の動きを意識するのではなく、
胸をバーに寄せる意識で、行なってました。
TVで、ヨン様のトレーニングの模様が流れた時に、
同じくチンニングバーでの、懸垂が写ってたのですが、
やっぱり胸を寄せる意識で、補助の人も、背中をバーに
寄せるように押してました。
なので、自分の場合は・・・
あごの位置よりも、胸がバーに着くような意識で、ぎりぎりまで着け。
下ろす時は、殆どぶら下がった状態になるまで、行なってました。
ただ、下ろしきると3回という事なので・・・。
2回はフルで行なって、残りの1回分は、半分の範囲に狭めて、
その半分は、できる限りをする×3ターンがベストだと思います。
ベンチにしても、スクワットにしても、この方法はききますよ!
効き過ぎると、1週間から10日は、筋肉痛抜けませんから、お気をつけて。
投稿日時 - 2006-10-14 22:02:17
補足
>あごの位置よりも、胸がバーに着くような意識で、ぎりぎりまで着け。
下ろす時は、殆どぶら下がった状態になるまで、行なってました。
そうですよね、胸を張ると自然と胸をバーに近づけるようになりますよね。
しかしなぜチンニングバーの端っこは下に少し曲がってるのでしょうか?
より後背筋に効かせるため、ということなのでしょうか?
まっすぐなバーだと胸がバーに触れる位までちゃんと懸垂できるけど
曲がってるとやりづらい感じがします。
投稿日時 - 2006-10-15 00:58:50
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
チーニングはいろいろな方法があります。
手の幅を変えて利き方を変えたり、手のひらの向きを変え逆手に持ち上腕二頭筋に利かせたり工夫が出来ると思います。
又、バーを引き寄せる位置は、胸の前、背中側(頭の後ろ)でも効果は異なります。
回数が出来ないのであれば、自分がぶら下がる足元に椅子などの台を置き、足で少しだけ補助してみれば有効な回数が出来ると思います。
あくまでも補助として出来ないところだけを補ってください。
出来るだけ懸垂の範囲は大きいほうが効果的です。(稼動範囲を大きくする)
姿勢にも注意をして行ってください。
投稿日時 - 2006-10-15 07:30:05
お礼
ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-10-20 16:51:32
>>チンニングバーは端の部分が下に曲がっていますが
ここを握って懸垂するとうまくできません。
身長(腕の長さ)もあるので特に持たなくても大丈夫。
ただひじが90度になったときに頭が出るぐらいはグリップ幅は必要
>>あごをどの位置まで上げればよいのか
天井を向いたときにバーの上まで(バーに胸を近づける感じ)
>>体を下ろすときはどこまで体を下ろせばいいのか
下まで、ただしボトムでも背中曲げて広背筋の緊張は解かないように。
(下でも常に広背筋でバーを引き下ろす感じを持っていること)
>>(下ろしきると3回目くらいから上がらなくなってしまいます)
できなくなるあたりでネガティブのみで粘るような方法に切り替える。
そのうち10回できるようになります。(今より回復が遅れるので気をつけて)
投稿日時 - 2006-10-14 22:01:12
補足
>天井を向いたときにバーの上まで(バーに胸を近づける感じ)
自分のフォームを確認したところ肩が出ていた事がわかりました。
胸を張るように心がけます。
>できなくなるあたりでネガティブのみで粘るような方法に切り替える。
そのうち10回できるようになります
そうですね、これをやるとかなり効いてる感じがします。
投稿日時 - 2006-10-15 00:57:38