解決済みの質問
「じいじのさくら山」 白泉社
「おじいちゃんの口笛」 ほるぷ出版
「ぶたばあちゃん」 あすなろ書房
が、オススメです。
「リリがのこしてくれたもの」 旺文社
「モモ」 新潮社
は、亡くなったの飼っていた犬 ですが、じーんと来ます。
「葉っぱのフレディ」 童話屋
は、娘の通う看護学校で、死についての講義に使われたようですよ。
投稿日時 - 2006-10-13 10:59:29
お礼
☆「じいじのさくら山」は、ネットであらすじを読みました。絵本で読んでみたいという気持ちにさせる内容でした。
☆「おじいちゃんの口笛」は、作者の母国スウェーデンでもドラマ化されたお話のようですね。これもネットで調べました。興味の引く絵本です。
☆「ぶたばあちゃん」 は、ANo.3の方も推薦されている絵本です。これも、読んでみたいと思わせる絵本です。
☆「リリがのこしてくれたもの」「モモ」は、ネットでもあらすじを見ることはできませんでした。また、図書館や本屋さんでさがしてみます。
☆「葉っぱのフレディ」は、ANo.5の方も推薦されている絵本です。この本も読んでみたい絵本です。
多くの絵本の紹介、ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-10-14 01:14:26
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ベストアンサー以外の回答(12件中 1~5件目)
私も下記に出てる本・・好きなのがいっぱいあります。
付け加えて、私のお勧めは
やなせたかしの「やさしいライオン」です。
自分が幼稚園の頃見て感動して初めてウルウルした絵本です。
せつない、愛あふれる絵本で幼児向けですが、大人になるまで大事にしていました。
きっとお子様にも命の尊さが伝わるのではないかと思います。
投稿日時 - 2006-10-14 00:58:27
お礼
ネットで調べていましたら、作者のやなせたかしさんが、「『やさしいライオン』がなければアンパンマンも絵本化されなかったと思う。」と書いておられました。やなせさんの作品の原点ともいえる童話なんですね。貴重な思い出の絵本の紹介、ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-10-14 02:20:32
まだ出ていない本でタイプの違うものをご紹介します。
☆『どうぶつさいばん ライオンの仕事』偕成社 2004
・・・・・なるほど
と思う本です。
参考URLのあらすじですが、ライオンは無罪になります。
裁判長が判決を下した後、付け加えた言葉がジィーんときます。
参考URL:http://www015.upp.so-net.ne.jp/kodomodokusho/doubutusaibanraionnosigoto04.htm
投稿日時 - 2006-10-14 00:33:33
お礼
参考URL付きの回答、ありがとうございました。また、裁判長の言葉がどうしても知りたくなるような回答、ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-10-14 02:04:10
「ラヴ・ユー・フォーエバー」
赤ちゃんが生まれて、どんなにやんちゃをしても、どんなに大変でも、お母さんは毎晩子供の枕元で「ラヴ・ユー・フォーエバー」とささやき続けます。 年月が過ぎ、年を取って死をむかえるお母さんのところへ息子がかけつけ、小さいころしてもらったように枕元でささやくのです。
私はうまく説明できませんが、はじめて読んだときは涙が出ました。
とても素敵な絵本です。
投稿日時 - 2006-10-13 16:34:47
お礼
「ラヴ・ユー・フォーエバー」は、私も持っています。読んでいて癒される絵本です。絵本には、癒しの力があるように思います。この系統の絵本でお奨めの絵本に、バーバラ・ジョシー作の「かあさん、わたしのことすき?」という絵本があります。絵もきれいですし、いい本ですよ。・・・質問者が回答を下さった方に、絵本の紹介をするのって、おかしいですね。回答ありがとうございました。
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=2450
投稿日時 - 2006-10-14 01:44:12
川端誠さんの「さくらの里の風来坊」
この風来坊シリーズのほか2作は痛快な話ですが、これは「死」と生きることを考えさせてくれる隠れた名作です。
参考URL:http://kat.cc/7dab
投稿日時 - 2006-10-13 14:34:34
お礼
「さくらの里の風来坊」は、異色な童話という感じですね。「死」のテーマとどう重なるのかネットの解説だけわかりませんが、個性的な絵本を紹介していただき、ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-10-14 01:25:00