締切り済みの質問
先日、丹波哲郎さんが亡くなられました。
それについて江原啓之と三輪明宏さんがテレビでコメントしてるのを見ました。
「棺桶の上に足を組んであの姿で笑って皆を見てた。それみてわたし(江原さん)は噴出したくなったけど、場所が場所なので困った」と言うよなことを言い、三輪さんも同意していました。
でも、この場合、お二人に見えた「あの姿」という霊の姿は何なんでしょう。
丹波さんのこの世の最後の姿は、おそらく病気でやせ細った姿、少なくとも、江原さんたちは見てないはずです。
では、お二人に見えた霊と言うのは、元気な頃の姿なのでしょうか?
霊って言うのは、この世の最後の姿で現れるのではないのですか?
それとも単におふたりの思い込みでそう見えただけなのでしょうか?
投稿日時 - 2006-10-13 01:15:46
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回答(9件中 1~5件目)
>霊って言うのは、この世の最後の姿で現れる・・・訳ではありません。
霊界は想念の世界です。
つまり、心の状態に縛られる世界です。
この世は物質界で、全て物質によって、又時間空間によって制限されています。
物質では無く、心の状態に縛られる世界とはどんなものでしょうか。
まず、明るく前向きな心(魂)の状態が表現するのは、元気な生き生きした、若々しい肉体(霊体)です。
逆に心(魂)が病んでいると、極端に(物質界より)病的な、今にも死にそうな(もう死んでいるのに)ほど弱々しく、暗く沈んだ肉体を表現します。
もし、病死で、その苦しみが精神にも影響を多大に与えた場合、やはり病的な状態を表現するでしょうね。
魂が清らかな人は光り輝く清浄な雰囲気を漂わします。
身にまとっている物もその清らかさを反映します。
逆に貪欲で残忍な性格の持ち主は、どんなに高価そうなものを身にまとっていてもその負の感情は直ぐにばれてしまいます。
言い換えれば、この世と違って、心の中を全てさらけ出している世界なのです。
心の内を隠せない世界です。
さて、丹波哲郎氏ほどの心霊研究家ならば死に際しても苦しまず、悟って喜びに満ちて大往生したことと思います。
この世に未練、執着も無く、魂が充実した状態であの世に行ったのではないでしょうか。
魂が充実し、悟り、未練や執着もなく死ぬことが出来たならば、死後は元気はつらつ、楽しい状態だと思います。
そうならば、当然霊体も元気溌剌、若々しく、エネルギーに満ち満ちた状態だったと思います。
江原氏や三輪氏がみた丹波氏の姿も多分そんな姿だったのではないかと想像します。
投稿日時 - 2006-10-18 23:44:08
No.6 crow2222です
よくよく考えたら質問者様の御質問にきちっとお答えしていませんでしたね
失礼いたしました
ooki さんが一番お知りになりたいのは丹波氏が元気な頃の姿を見せたのか?という事でよろしいですね
私はTVのコメントを見た訳ではないのですが 元気な時の姿で出てこられたと思います
誰しも人間は過去の全盛期というもの感じながら生きているでしょう
中には全盛期は未来!こう考える方 これはこれですばらしいのですが現時点での最高到達点を感じながら生きているはずです
5年前10年前 中には今 色々です
この全盛期と感じている年齢の姿で登場されます
TVを見ていない為 推測の域を出ないのですが
おそらく50歳代のお姿だったのではないでしょうか
投稿日時 - 2006-10-15 00:41:08
ANo.4です。
まさか本気にする人は居ないと思って安心してデタラメを書きました。
よもや信用する人も居ないとは思いますが万が一本気にする方が出ては一大事なの白状します。
完全にデタラメ、単なる思い付きですから本気にしないでくださいね。
実は世の中これと似たような事例が余りにも多く簡単に騙される人の何と多いことか。
一見正しいようでその実全くのウソ、こんな事は世間にはいくらでもあります。
質問者さんもこんな事を半信半疑とはいえ疑問に思っているなら良いカモですよ。そのような方を騙し不幸のどん底に落とすなど専門家なら実に簡単、赤子の手をひねるようなものです。
それにしても何の根拠も無い事を信じる人が世間には多いです、ここ教えて!gooにも驚くほど沢山居ますね。これじゃあいろんな詐欺師が横行するわけだ。
投稿日時 - 2006-10-14 21:16:45