解決済みの質問
えっと、ミュージカルでは
「単なる愛称」という感じに略すしかなかったのだとは思うのですが、
ガストン・ルルーの原作では、
クリスティーヌのお父さんが、2人に話して聞かせたお話の中に
「小さなロッテの物語」というのがあるんですよね。
音楽の天使もその話の中に含まれているんです。
ハッキリとは書かれてませんが、
「あの話を覚えている?」という意味か、
そのお話になぞらえて彼女をリトルロッテと呼んだ(呼んでいた)か、
どちらかだと思います。
ロイドウェバーや浅利さんがハッキリそう書いた(言った)のを読んだわけではなく、私が勝手にそう解釈しているだけですので、参考程度にどうぞ~。
投稿日時 - 2006-09-06 20:24:55
お礼
ありがとうございました。ずっと不思議だったので
よくわかりました
投稿日時 - 2006-09-15 22:38:15
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
検索してたらこんなのがありました。
◎マコの部屋別館 2005年04月15日 「オペラ座の怪人」65ロッテ? 64サウンド比較
http://plaza.rakuten.co.jp/mako2004/diary/200504150000/
「小さな恋人」ってイメージじゃないかと。。
参考URL:http://plaza.rakuten.co.jp/mako2004/diary/200504150000/
投稿日時 - 2006-09-06 12:53:14