解決済みの質問
>低オクタン価燃料ってガソリンとは違うんでしょうか?
ガソリンの一種です。
第二次大戦中の航空機エンジンはガソリンエンジンなので、構造は自動車のエンジンと殆ど同じです。現在ガソリンスタンドで売られているレギュラー・ハイオクと同じような関係でハイオクタン価ガソリンと低オクタン価ガソリンがありました。
オクタン価が低いとピストン内でノッキングの原因となり、エンジン損傷や出力低下の原因となります。オクタン価については参考ページをご覧ください。
参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%B3%E4%BE%A1
投稿日時 - 2006-09-04 12:56:35
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
松の木の根っ子を絞った油「松根油」で飛ばそうという計画もあったが、結局間に合わなかった…そうです。
「松根油は語る」
http://www1.ocn.ne.jp/~susuma/pineoil/pineroot.htm
投稿日時 - 2006-09-04 12:44:40
当時の発動機には低オクタン価燃料という、アルコール混合燃料を使っていました。
参考URL:http://www.warbirds.jp/truth/okusan.html
投稿日時 - 2006-09-04 11:43:47
お礼
ありがとうございます。
低オクタン価燃料ってガソリンとは違うんでしょうか?
投稿日時 - 2006-09-04 11:52:56