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ロングボードで沖にでたい

  • 暇なときにでも
  • 質問No.234981
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お礼率 12% (1/8)

 今、ロングボードやっているのですが、波の高い時や強い時にどうしても沖にでて波待ちをすることができません。ただの筋力不足なのでしょうか?それともコツがあるのでしょうか?あれば教えて下さい。
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回答 (全5件)

  • 回答No.1
レベル6

ベストアンサー率 75% (3/4)

ショ-トの場合はダックダイブ(ドルフィン スル-) で抜ける事が比較的簡単に出来ますが、 ロングだと ロ-リングスル-するしかないと思います 只その前の時点で、ビ-チブレイクの場合特に海の状況を 良く観察してカレントを見つける事とセットのタイミングを見ながら入るしかないでしょうね 私の場合始めてのポイントに入る場合はロ-カルが どこから入っていくか良く見てから入るようにしています 何はともあ ...続きを読む
ショ-トの場合はダックダイブ(ドルフィン スル-)
で抜ける事が比較的簡単に出来ますが、 ロングだと
ロ-リングスル-するしかないと思います
只その前の時点で、ビ-チブレイクの場合特に海の状況を
良く観察してカレントを見つける事とセットのタイミングを見ながら入るしかないでしょうね
私の場合始めてのポイントに入る場合はロ-カルが
どこから入っていくか良く見てから入るようにしています
何はともあれパドルがすべてですから筋トレはしています


  • 回答No.2
レベル7

ベストアンサー率 50% (4/8)

やはり "ローリング・スルー" です。 ただ、初心者の場合は、難易度が高いので、  ・波の入らない(セット間隔)タイミングを狙う  ・みんなが入っていく場所を探す  ・★筋力を鍛えてひたすらパドル   (初めは自分はそうでした★) です。 ただむやみにカレントを狙ったりすると、 沖まで流されてしまう危険もあるので注意してくださいね! ショートと違って、浮力もあり、進む ...続きを読む
やはり "ローリング・スルー" です。
ただ、初心者の場合は、難易度が高いので、
 ・波の入らない(セット間隔)タイミングを狙う
 ・みんなが入っていく場所を探す
 ・★筋力を鍛えてひたすらパドル
  (初めは自分はそうでした★)
です。
ただむやみにカレントを狙ったりすると、
沖まで流されてしまう危険もあるので注意してくださいね!
ショートと違って、浮力もあり、進むのもあーーっという間ですから。
(流されてしまったら、斜めに逃げるようにして抜ければいいのですが....)

頑張ってください!!
  • 回答No.3
レベル6

ベストアンサー率 40% (6/15)

はじめまして。 かれこれ10年程ロングボードにも乗ってます。 たぶんローリングスルーについては判っていると思いますがやり方が良くないのではないでしょうか? こつはスープの下にボードを通す!この一言につきます。 筋力はあまり関係がないのでは? 女の子でも最近は頭オーバー位までのときは見かけます。 もちろんある程度は最低でも必要でしょうけど・・・ 個人的にはコツだと思います。
はじめまして。
かれこれ10年程ロングボードにも乗ってます。
たぶんローリングスルーについては判っていると思いますがやり方が良くないのではないでしょうか?

こつはスープの下にボードを通す!この一言につきます。

筋力はあまり関係がないのでは?
女の子でも最近は頭オーバー位までのときは見かけます。
もちろんある程度は最低でも必要でしょうけど・・・
個人的にはコツだと思います。
  • 回答No.4
レベル7

ベストアンサー率 33% (3/9)

スープを越える方法は皆さんがおっしゃてるようにローリングスルーで抜けるのが ベストでしょうね。ロングでも比較的薄く短い板でしたらドルフィンで抜ける方法があると本で読んだことがありますが、これはレールを片方ずつ水の中に入れるらしいのですがすごくコツがいるみたい。ただやみくもにアウトサイドに出て行くのではなくて、セットの合間を見つけてその間にダッシュで出て行くとか、波の大きな時は海全体を見渡したらどこかにあ ...続きを読む
スープを越える方法は皆さんがおっしゃてるようにローリングスルーで抜けるのが
ベストでしょうね。ロングでも比較的薄く短い板でしたらドルフィンで抜ける方法があると本で読んだことがありますが、これはレールを片方ずつ水の中に入れるらしいのですがすごくコツがいるみたい。ただやみくもにアウトサイドに出て行くのではなくて、セットの合間を見つけてその間にダッシュで出て行くとか、波の大きな時は海全体を見渡したらどこかにあまりブレイクしていない所がありますが、これはカレントと言って岸まで打ち寄せた水が又沖へ戻って行く通路なので、そこからゲッティングアウトすれば比較的楽にでれますよ。また反対にカレントに捕まってアウトにどんどん引っ張られてしまったときは真っ直ぐに岸に向かうのでは無くて、カレントから外れるように岸に平行に移動してから岸に向かいましょう。
  • 回答No.5
レベル5

ベストアンサー率 100% (1/1)

まずは筋力です。その海のレベルに見合った筋力がないと、仮に沖に出ても疲れてしまって波は捕まえられないと思います。(筋力についてはとにかくkeep surfingが一番のトレーニングだと思います) 次に沖に出るルートです。一般にカレントといいますが、比較的波が崩れにくいところ(つまり深いところ)だと簡単に出れることがあります。 そして、一番大事なのがタイミングです。 セットがガンガン入ってくる時はその ...続きを読む
まずは筋力です。その海のレベルに見合った筋力がないと、仮に沖に出ても疲れてしまって波は捕まえられないと思います。(筋力についてはとにかくkeep surfingが一番のトレーニングだと思います)
次に沖に出るルートです。一般にカレントといいますが、比較的波が崩れにくいところ(つまり深いところ)だと簡単に出れることがあります。
そして、一番大事なのがタイミングです。
セットがガンガン入ってくる時はその場所を動かず体力を温存するようにします。
必ず波が静まる瞬間があるので、その短い時間に腕がちぎれるほどパドルします。
ほとんど無酸素運動みたいな状況になりますが、安全な地点(波がうねりに変わる地点)までは決して休んではいけません。
途中で力尽きると、一発でデカイヤツに持っていかれてしまい、それまでの努力が水の泡になります。
これは非常に苦しいですが、どんな上手な人でもきっと同じです
あと、ローリングスルーしてもだいぶ戻されてしまいますし、かなり体力が奪われ、
またアウトに向かう動作が遅れてしまいます。(ま、私もローリングスルーがヘタなんですが・・・)
ということで、頭くらいまでなら次の方法が有効です。

目前で波が崩れるのが分かったら、アウト側にまっすぐ向いて波が来るのを待ちます。
その時、両側のレールをしっかり持って、テールを思いっきり沈めるようにして座って待ちます。
で、波が来た瞬間、沈めていた板を勢いよく浮かべるようにし、同時にその勢いで体を板の上に寝そべるようにします。
タイミングよく決まれば、ほぼ無傷で波の上を越えることができ、体力も失わず、すぐにアウトに漕ぎ始めることが可能です。
これは波の穏やかな日にも練習できますので、ま、がむばってみてください。
ではでは
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