解決済みの質問
郵便局の郵便の窓口で封筒が買えます。確か30円くらい。この封筒で送らないと、万が一途中で紛失など事故があっても補償が受けられません。
お金を入れて、あて先、入れた金額、送り主の住所名前等を記入したら、袋の指示通りに封をして窓口へ出します。
料金を払うと、郵便局の受取書をくれますので、先方に届くまで保管して置いてください。
投稿日時 - 2006-08-17 17:40:17
お礼
回答ありがとうございます。現金書留の封筒は30円くらいですね!?わかりました。明日ちゃんと買いに行きます。
投稿日時 - 2006-08-17 23:11:57
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
箇条書きにて・・・
1.郵便局、コンビニで売っています。
2.現金を入れたら封をするわけですが、3重に封をしないといけません。(封の仕方は郵便書留に書いています。簡単ですよ)
3.3箇所に割り印(確かシャチハタはダメだったと思います)を押して、郵便局にもっていきます。(間違っても郵便ポストに投函しないように!!)
4.送料を支払って終了。(送料分の郵便切手をあらかじめ貼ってもOK。足りない場合は追加料金を支払います)
現金書留を使う例・利点を挙げると・・・
1.祝儀袋などの袋のなかに現金を入れ、それを更に現金書留の中に入れて送る。(遠方でお葬式があったが、出席できない。しかし、香典は送りたい。といった場合。ぱるる送金や銀行振り込みじゃ失礼だし、味気ないですよね)
2.配達記録が届きます。(受取人に確かに送り届けましたよ。っていう証明のハガキが郵便局から届きます。)
3.追跡サービスがつきます。(いつ郵便局で受付して、いつ受取人の住所担当の郵便局について、現金書留が今配達中なのか、それとも配達済なのかを郵便局のHPで確認できるサービスです。ケータイでも確認できますよ)
4.現金書留の中に便箋を同封してもOK。(手紙を添えて送りたいときにどうぞ)
注意する点・不便な点を挙げると・・・
1.普通の封筒に現金を入れて送っちゃダメです(これは違法行為なので、万が一事故などで送り届けることができなかった場合の補償がでません)
2.送料が高い。(ぱるる送金なら120円ですむが、現金書留は最低でも530円かかります)
自分が知ってる限りですけど、ご参考までに回答させてもらいました (・▽・)v
投稿日時 - 2006-08-17 18:55:26
お礼
回答ありがとうございます。分かりやすく書いていただけたので理解出来るのが早かったです。シャチハタは駄目なんですね!?初めて知りました。明日送ってみようと思います。
投稿日時 - 2006-08-17 23:08:36
現金を送ることができる専用封筒を利用します。封筒は郵便局の窓口で販売されているので、内容物を用意したうえで窓口で封筒を買い、封入したあと、必要な送料をはらいます。
封筒のサイズは一般的なのし袋(祝儀・不祝儀の包み)がすっきり収まるサイズですが、あまり派手な水引のものは入らない可能性があります。
中が透けて見えないように、二重封筒になっていて、裏返してのり付けする折り返し(フタの部分)とのり付けされる本体部分が二重になっていますので……、
中身を入れたら、封筒本体にフタの内側の一枚を貼り付け、その上から封筒の外側を貼り、さらに一番上の折り返しをのり付けして完成です。
封緘の代わりとして3カ所ほど印鑑を押す場所がありますが、これはボールペンを借りて手書きサインでも大丈夫です。
表には宛名と差し出し人の名前を書く欄があり、それはカーボンコピーになっていて、受付後に引き受け番号のシールを押して控えとして渡してくれます。引き受け証の方にのみ(封筒には写らない)自己申告する内容金額を書く欄があったと思います。
↓の封筒を見て太枠の中を書くんだな、と思って下さい。
参考URL:http://www.elephant-walk.co.jp/store/page_info.php/pages_id/17
投稿日時 - 2006-08-17 18:13:11
お礼
回答ありがとうございます。さっそくURLのページにいってみました。封筒の写真と説明がたくさん書いてあり、分かりやすかったです。明日にでも送る予定なので参考にさせていただきます。
投稿日時 - 2006-08-17 23:10:36