解決済みの質問
参考URLの記事をご覧ください。犯罪や被害の抑止および警察官の安全確保が主旨で明示的に規則が改正されています。
参考URL:http://www.security-joho.com/topics/2001/kenjyuu.htm
投稿日時 - 2006-08-11 01:24:36
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ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
最近は本当に多いですよね。怖い世の中になったものです。
私は警官が「発砲している相手」の方がが気になりますね。
ちゃんと調べてませんが、気のせいでなければ殆どが韓国人(在日を含む)・中国人等の「外国人」が相手と発表されている気がします。
一部の悪い外国人からすれば、金持ちで自衛の意識が薄い日本人は良いカモなんでしょうね。
私は警官にはなるべく発砲してほしくありませんが、相手が武装していたりする可能性が高まった以上
(1)彼ら(警官)の命を守る為、
(2)犯罪者に舐められない為、
(3)日本の治安を良くする為
に規制緩和が必要だったんだと思いますし、致し方ないと思います。
(質問とは関係ないですが、韓国人武装スリ団って韓国人武装強盗団の方がしっくり来ます)
投稿日時 - 2006-08-12 19:07:29
一昔前までは、警察官の拳銃は「持っては良いけど撃ってはいけない」と揶揄されたほど、その使用基準が厳格でした。
ところがこれまでの回答者の方々が書かれているように、現在の社会情勢はそんな悠長なことを言っておくわけにはいかないほど凶悪な事件が頻発しています。
数年前に施行された拳銃使用基準の緩和は、現状の社会情勢から言っても当然であり、犯罪を犯したものやこれから犯そうとしている者たちへの少なからぬ抑制となっていることは事実です。
これからもますます警察官や他の司法職員が、拳銃等の武器を使用する機会は増えることだと思いますが、一つだけ希望するのは、拳銃を使用する際の法律より、拳銃を持つ者への射撃訓練をさらに充実させ、各警察官が自信と余裕を持って使用できるような訓練体系と環境を整えて欲しいということです。
アメリカの司法職員のほとんど(州、郡警察及びFBI、DEA、ATFなど)は、自分の所持している拳銃、ライフルなどの射撃訓練を定期的に行なわせています。
これは強制であり、訓練を受けなかったものは減給や譴責処分、最悪退職勧告を受けるほどです。
常に武器使用に当たっての技術を鈍らせてはいけないということです。
一度だけ訓練を受けたからといって、それだけでは良しとしないところは、国の事情も違う日本ではどうかと思うこともありますが、それにしても現在の日本の警察における射撃訓練はまだまだ不十分だと思います。
もちろん日本でも現在在職中警察官に対しての射撃訓練は建前上行なわれていますが、よっぽどの好き者か国体選手、あるいはオリンピックを目指す警察官でもない限り、ほとんどの現職は射撃訓練を避けています。
これだけ拳銃を使用する犯罪が増えつつある現状にもかかわらずです。
一般市民への二次被害や、警察官本人の技術向上のためにも、個人的にはある程度の拘束力を持った射撃訓練規則のようなものを作るべきだと考えます。
投稿日時 - 2006-08-11 01:08:52
端的に言って、治安は悪化していますから、それは必要な処置です。
日本人の犯罪者も凶悪化が進んでいますが、それ以上に凶悪な外国人犯罪者もがダイレクトに日本に入っていますしね。
中国人、韓国人、イラン人などの犯罪者は、従軍経験があるだけに、戦いや殺傷に慣れています。そのような犯罪者が平和ボケした日本人被害者に対したとき、実にあっさり殺してしまうのは、よくあるケースです。
犯罪は割りにあわない、ということを犯罪者に認識させるには、裁判以前の現行犯における射殺は、相当に効果が高いものです。善良な市民としては、社会はその方向に進んで治安の改善を目指して欲しいですね。
投稿日時 - 2006-08-11 00:21:36
本来であれば、警察官などは拳銃などに頼らず相手を制圧し、自身は無事である、というのが当たり前だったのですが、昨今の犯罪の凶悪化に伴い、「拳銃に頼らず戦い、相手に敗れ自分は死亡。相手は逃亡し、別のところでさらに事件を起こす」ということが現実として懸念されるようになってしまいました。
そのため、犯罪被害の拡大を防ぐべく、拳銃の使用基準が若干甘くなった状態に現在はあります。
ただし、基本的に「相手の持つ武器・武装の若干下の武装」を使って「無事に制圧すること」を目的としているのは今も昔も変わらないということは覚えておいてください。
拳銃を使用し、犯人を制圧する事件は、その内容からセンセーショナルに報道されがちですが、それに比較するとより多くの普通の事件は発砲なんて物騒なことも無く制圧されているのでしょうし。
投稿日時 - 2006-08-10 23:56:28