解決済みの質問
ゼファー1100のエンジンオイル交換時、ドレンボルトをはずしても、オイルがすべて抜けきってないような気がします。
新しいオイルは3、2L程しか入りませんし、一度エンジンをかけてしまうと、オイル点検窓から見えるオイルは真っ黒になってしまうのです。
完全にオイルを抜いてしまう方法を、どなたかご存知ではないでしょうか?
エンジン底のドレンボルトの上部に、もうひとつドレンボルトらしいものがあるのですけど、それって関係あるのでしょうか?
投稿日時 - 2006-07-24 21:51:17
ゼファー1100はドレンボルトが2本あったはずです。
エンジンの真下とエンジン下の右前辺りにあったと思います。
2本とも抜いてオイルフィルターを外してもカワサキ系のエンジンはオイルが完全に抜け切りません。
規定量も入らないはずです、規定量のマイナス0,2Lくらいがちょうど良いはずです。
出来る限り抜きたいときはフラッシングするしかないのではないでしょうか。
投稿日時 - 2006-07-25 12:27:54
お礼
やはり、ドレンボルトは2本あったのですね。ちょっと、すっきりしました。
それでも、抜け切れないのはもう仕方ないですね~。
本当に、ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-07-25 18:56:35
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
完全なオイル抜きは#1の方が述べられた方法を除けば、不可能です。多少は残ります。
しかし、大排気量のエンジンにしては抜ける量が少なすぎます。作業は、当然オイルレベルゲージを抜いた状態で行ってますよね?(でないと、空気が入りずらいのでなかなか抜けにくいと思いますが)
エンジンオイルを抜く前に2~5分程度(エンジンを手で触れて暖かい程度)の暖気運転を実施すれば、オイルも暖まり柔らかくなって抜きやすいと思います。
暖気はやりすぎるとドレンプラグを外す時にオイルで火傷をしますので注意。
投稿日時 - 2006-07-24 23:29:03
お礼
オイル注入口は開放しております。
いろいろとありがとうございます。
投稿日時 - 2006-07-25 19:01:29