締切り済みの質問
30代後半 女です。
太ももががっちりしてます。細めたいです。
先日、体組成測定という物をしてきました。結果はかなり良いのです。
ベッドに横になり、手足に電極をつけて測る専門的な機械での測定結果です。
BMI 21.6 155センチ 52キロ
体脂肪率 19.4 家庭用では23パーセントほどです。
筋肉率 36.0 下肢の筋肉率も良かったです。
基礎代謝 1183キロカロリー
数字的に見るととても理想の体型ですよね。体脂肪なんて減らすとまずいくらいに低く出てるし(自宅のではまだ減らす余地がある値です)。
毎日エアロバイクを30分と軽めのストレッチヨガ、週一でミニバレー、運動は好きな方です。
そのおかげで良い結果がでたのでしょうが、太股がはち切れそうでジーンズがきついんです。結果を見た後は筋肉なのねととても愛おしくなったのですが(笑)やっぱり細めたいです。
太もも部分にも、ぷるぷるした贅肉はあります。
この部分を減らすように有酸素運動をこころがけたとして、全体の体脂肪が減りすぎるということにならないのでしょうか?
それと筋肉部分って細められるのでしょうか?
他に筋肉質な足に効くシェイプアップの方法をアドバイスください。
投稿日時 - 2006-06-20 12:56:36
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回答(4件中 1~4件目)
>映像はバレエストレッチでしょうか?
>ヨガよりも引き締まりそうですね。
バレエに限ったことではありません。一般的整形外科でも教えています。
勘違いしないように補足します
基本は一緒です
同じ目的でやっていて、スポーツ・エクササイズによって、方法・用語が違うだけと思って下さい。
>正しい前屈はヨガで同じように背中を丸めずに骨盤から曲げるという
>背骨真っ直ぐとよく注意されてるんですよ(苦笑)
<イメージとして見て下さい(腰が入っています。股関節から曲げる。最初は背中を丸めていません)
同じことですよね!
ヨガの先生に背骨真っ直ぐと注意されているようですが、
骨盤を立てる又は骨盤を前傾、腰を伸ばすを意識すると、自然と背骨が伸びてきます
柔軟性のメニュー時は特に意識してください。
骨盤・腰が立っている状態で無いと、柔軟性は向上しません。
(その時の背骨は、実際は真っ直ぐでは無く、緩やかなS字)
最終目的は、緩やかなS字の背骨と腰を中心としたバランスです。
日常の立つ、座る、歩く、走るの基本的動作で言う良い姿勢に直結します。
スポーツで言う綺麗な(無駄の無い)フォームと同じ発想なのです。
柔らかい筋肉を心がけ、筋肉が100%使える状態を保つ。
(新陳代謝を高い状態に保つ)
そして、日常生活・スポーツでその筋肉を最大限100%使う。
(効率よく脂肪を消費する)
正しいウォームアップ、クールダウンアップで、
カチカチ筋肉ではなく、プルプル筋肉を維持していきましょう。
骨盤と腰を意識して、柔軟性を高め、緩やかなS字の背骨にしていきましょう。
そして最後は腰の使い方です。
投稿日時 - 2006-06-28 11:10:34
>筋肉部分って細められるのでしょうか?
>他に筋肉質な足に効くシェイプアップの方法をアドバイスください。
簡単に言ってしまえば、運動量を減らせば筋肉は細くなります。
筋肉は使わなければ、すぐ衰えます。
プロスポーツ選手、トップアスリートは筋肉の維持・UPの為に日々物凄い努力をしています。
では、一般人が日々物凄い努力をしていないのに筋肉が落ちにくいのはなぜ?
と思うでしょう
それは筋肉の質が悪いからです。
女性で、筋肉がつくから運動はほどほどにと言っている方も、
筋肉の質が悪いのを、筋肉がついたと錯覚しているだけです。
質の悪い筋肉とは、筋肉が常に硬くなってしまっている状態です。
それは筋肉に疲労物質が残っていて、血流が悪くなり、伸縮が小さくなっているのが原因です
硬い筋肉の説明。筋肉のストレッチの例
(脂肪が燃えやすい身体になる方法の足のストレッチのが載っています)
発掘!あるある大事典2/#63『太る!疲れる!あなたの身体は損だらけ!』
http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search2/aru63/63_1.html
2. 下半身が硬い人の損!
http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search2/aru63/63_2.html
3. 脂肪が燃えやすい身体になる方法
http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search2/aru63/63_3.html
4. 上半身が硬い人の損!
http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search2/aru63/63_4.html
硬い筋肉は無用の長物。さらに言えば、脂肪燃焼の妨げになります。
>軽めのストレッチヨガ
は正しいストレッチヨガになっていますか?
あなた自身に必要なストレッチヨガはメニュー入っていますか?
柔らかい筋肉は、体の柔軟性に大きく関わってきます。
太ももの裏・ふくらはぎ・アキレス腱を柔らかくすると、正しい前屈が出来ます。
正しい前屈(上段動画)
イメージとして見て下さい(腰が入っています。股関節から曲げる。最初は背中を丸めていません)
ハムストリングス(太ももの裏)のストレッチ(下段写真)
http://www.ne.jp/asahi/ballet/arisawa/art/humstrings.html
ウォームアップ・運動・クールダウンを1つの流れと思って下さい。
運動前は筋肉を呼び起こす(100%使える状態に)
運動(100%の力を出す)
運動後は筋肉の疲労を素早く(その日のうち)回復
料理に例えると、
ウォームアップが買出し、材料のカット。
運動が調理、食事。
クールダウンが鍋・フライパン・食器を洗い、棚にしまう。
正しいクールダウンをしないと言うのは、洗わないフライパンを使い続けることと同じです。
太もも部分だけて言えば、運動前と運動後の股関節・太ももの裏側(ハムストリングス)・前側・内側、ふくらはぎ、アキレス腱の
正しいストレッチを心がけてみてはどうでしょうか。
運動しなければ筋力は落ちますが、柔軟性も続けなければ、すぐ衰えます。
投稿日時 - 2006-06-22 14:55:28
お礼
ベルトストレッチは良さそうですね♪
早速やってみます。
ストレッチヨガは先生についてやってるので正しいとおもいます。
正しい前屈はヨガで同じように背中を丸めずに骨盤から曲げるというピラミッド(だったかな)のポーズをやってます。背骨真っ直ぐとよく注意されてるんですよ(苦笑)
映像はバレエストレッチでしょうか?
ヨガよりも引き締まりそうですね。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-06-23 20:42:11
質問者様の求める答えと違ってしまうかもですが・・・。
自分の話で申し訳ないのですが、私は脚が綺麗とよく言われます。
それは昔から心がけていることがあって、いすに座っているときに
膝と膝をくっつけるよう意識しています。
意外にこれが疲れるんですよ・・。
疲れてきて、太ももがプルプルいうんです。
それが効いているようで、おかげで太ももとふくらはぎは
ほぼ同じ細さで保っています。
試してみてはいかがでしょうか?
投稿日時 - 2006-06-21 09:45:22
お礼
ありがとうございます。
畳にちゃぶ台という生活でイスを使うことがあまりないので(汗)
テレビを見るときにでも踏み台とかを利用してやってみます!
ぷるぷる感は効いているって気がしますね♪
投稿日時 - 2006-06-23 20:28:59