締切り済みの質問
いつごろ読んだかも、なにで読んだかも分からないんですが、もし知っていたら教えていただきたいです。
女の子が主人公で、その子の父親は絵が本物か偽者か判断する人(なんて言うんですかね?)で、誤判したとかで(本当はその子の父の判断が正しかったんだけど)自殺したかなんかで、それで誤判したといった人たちに復讐というか、その人たちはその偽物の絵を作っていて(描いていて?)偽物なのにみんなでグルになって本物だと言っていて、だから、その主人公である娘が絵が偽物だということを証明(?)して・・・。
みたいな話です。よくわからないですね・・・。
なにか心当たりのある方、どうぞよろしくお願いします。
投稿日時 - 2000-12-25 15:10:03
3人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(3件中 1~3件目)
最初にお断りします。私には答えがわかりません。
ただ、owlさんの言ってみえる「・姫」は違いますね。
私、全巻持っていますが、お父さんは画家で、
画廊を開いていて鑑定するのが・姫。
お父さんの復讐はしませんし。
断片的には「キャッツアイ」の設定にも似ているような
気がしますけど。
投稿日時 - 2000-12-25 23:47:34
お礼
違うのですか・・・。
今日買ってきて読もうかと思っていたんですが・・・。
ありがとうございます。
そういわれると「キャッツアイ」に似てるのかもしれませんが、あんなに長い話ではないです。結構短いと思いました。
投稿日時 - 2000-12-26 12:07:05