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親指ミュートが出来ないのはカッティングで致命的?

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ギターでカッティングの練習をしています。
「全部の弦を鳴らすが、鳴らしたくない弦はミュートしろ」と教則本にあり、「低音弦は親指でミュート」とも書いてあったのですが、僕の場合問題がありました。

教則本によれば親指の腹で6弦と5弦をミュートするらしいのですが、僕の親指は間接があまり曲がらないために6弦のミュートが精一杯で、5弦のミュートが出来ないんです。これはカッティング奏法において結構痛い問題なのでしょうか?あるいはなにか他の解決策はありますでしょうか?

皆様の知恵をお貸しください、よろしくお願いします。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル7

ベストアンサー率 25% (3/12)

何の問題もないです。
解決策はまず、5,6弦のほうを弾かないようにすることです。
もうひとつは、親指で6弦をミュート、4弦を押さえている指先を5弦に触れてミュート。
4弦を押さえてない場合(Dなど)は、余っている指を伸ばして5弦をミュート、で問題ないと思いますが・・・
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その他の回答 (全1件)

  • 回答No.2

カッティングのスタイルにはいろいろなものがあります。 軽いノリを作りたい場合などは、低音弦側を鳴らさないようにして、高音弦側だけでカッティングを行うこともよくあります。 その場合、敢えて低音弦をピッキングしないようにするケースも多いでしょう。 総てのケースで、総ての弦をピッキングする必要はないといえます。 鳴らしたくない弦をミュートすることは大切なことではあると思いますが、余計な弦はピッキングしないよう ...続きを読む
カッティングのスタイルにはいろいろなものがあります。 軽いノリを作りたい場合などは、低音弦側を鳴らさないようにして、高音弦側だけでカッティングを行うこともよくあります。 その場合、敢えて低音弦をピッキングしないようにするケースも多いでしょう。 総てのケースで、総ての弦をピッキングする必要はないといえます。
鳴らしたくない弦をミュートすることは大切なことではあると思いますが、余計な弦はピッキングしないようにピックをコントロールするとか、別の方法でミュートをかけるなど、親指でカバーできないことについては、工夫をして対処するのが良いでしょう。

親指で5弦までミュートをかけられることは、その分ミュートする方法の選択肢が多くなるのも事実ですが、それができないからと言って致命的な問題とはいえないでしょう。 一つ選択肢が狭くなるくらいと意識しておけばよいと思います。 またそれについては、工夫次第で別の方法を使って十分補えるとも思います。

参考まで。
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