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回答(1件中 1~1件目)
病的問題がないとしてこたえます。
1.靴。足の指の筋力が弱ってくると転倒しやすくなります。元気な頃ですとなんとかなるのですが。ハイピールや革靴のような足の指が固定されている靴をはいて.細かな起伏があるところを歩いていませんか。細かな起伏で靴の傾きが変化すると転倒しやすいでス。
足の指がバラバラに動くようなこうぞうの運動靴を探してください。
足で触っている路面の状態を足が感じて筋肉を動かすということを脳がしています。足がいろいろな状態を感じるようにすることです。
観光地では.路面の起伏が少ないので多少足の感覚神経が麻痺していても歩けるのですが.住宅街などでは細かな起伏があり.この細かな起伏を足が感じ取れないと転倒しやすくなります。
2.手。普通の人ですと.転倒すると手が先についてからたを支えます。歩くときに手を後ろに組んで歩く等手の動きを制限するような姿勢で歩く(腰が曲がってきているのをごまかすために手を後ろに組んで上体を上げて歩く等)と顔などを怪我しやすいです。
3.視力。路面に物があることがわからないで歩いていて者に足を引っ掛けて転倒するという場合があります。
観光地などでは.観光客が来なくなりますので路上の状態はかなりよい状態に保たれているのですが.住宅街ですとおろそかになります。
老眼ばかり気がとられて.近眼であることに気がついていない場合等を想定しています。
投稿日時 - 2006-05-22 02:53:13