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京都「いもぼう」が出てくる小説は?

  • 暇なときにでも
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お礼率 87% (134/154)

先日、松本清張と昭和30年代という本を読み、彼の短編「顔」に、京都・円山公園の「いもぼう」が載っていたことを知りました。父は大の清張ファンでしたので、父の「いもぼう」好きはこれに由来するのかと思っていましたら、友人が、「いもぼうは有名だから、他の小説にもたくさんのっていたはずだ」というのです。
とても興味があるので、他にそういう小説があったら、教えていただけませんか?
なお、これから久しぶりの清張に浸ります。「顔」を読んでみたくて・・。
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レベル14

ベストアンサー率 24% (905/3709)

川端康成 「古都」にあります。

「北海に
京を和(あ)えたる
いもぼう哉」
これは松本清張が残した句らしいですよ。


「百年を伝えし味には百年の味あり」吉川英治が言ったそうですね。
お礼コメント
tempoprimo

お礼率 87% (134/154)

ありがとうございます!まあ、いもぼうは、けっこう文壇で有名だったんですね。
また食べに行きたくなりました。
投稿日時 - 2002-02-06 20:32:15
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