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回答(5件中 1~5件目)
ちょっとひねくれているかもしれない回答を。
「>芸術家には猫好きが多い気がします。」というのはあまり根拠がないような気がします。
気がするだけなので、実際は正しいのかもしれませんが。
「猫好きが多い」というのは当然、猫以外のペットの代表である「犬好き」に比べてということになると思いますが、「猫か犬か」ということになれば丁度半分に分かれる方が不思議なのであって、どちらかに偏るのが当然なわけです。
ある時期(あるいは、ある国など他の要素)は猫好きが多くて、他の場合には逆転しているなどということが案外あるのではないでしょうか。
犬にも猫にもそれぞれ良い点悪い点はあるでしょうし、芸術家がみな同じような感性を持っているわけでもないことと考え合わせると、これらの可能性を否定できるほど芸術家で猫好きの割合が多いとは思えないですね。
ただ、「管理が殆んど不要(少なくとも、つないだり・散歩させたりが必要な犬よりは)な哺乳類」という意味では【便利なペット】ということは言えるでしょうから、家に籠りがちな芸術家に重宝がられるのは当然ということはあるのかもしれません。
投稿日時 - 2006-04-23 19:25:01
お礼
ひねくれてる回答じゃないですよ。
いろいろな視点の意見を聞きたいと思っているので。
回答どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2006-04-27 23:28:13
猫と犬を比較して述べてみたいと思います。
猫は犬に比べ、一般に、動作が滑らかでしとやかです。
あまり騒ぎ立てることが無く、静かにじっとご主人を観察する風があります。
犬はバタバタはしゃぎまわるので(そこが犬の可愛いところですが)、こちらが振り回されるところがありますが、
猫はじっと静かに鎮座することが出来ます。
又、犬より猫の方がきれい好きです。
猫の手足どろどろ・・というのは見たことがありませんが、犬は手足を舐めることができないので、一旦どろどろになるとなかなか大変です。
拭いてやらなくてはなりません。
犬と猫にもそれぞれ個体差があると思いますが、
猫の静かなしとやかな動作、清潔感が、芸術家の繊細な感性にマッチしているのだと思います。
投稿日時 - 2006-04-23 09:37:02
お礼
猫と犬の比較、わかりやすかったです。
回答どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2006-04-27 23:03:07