解決済みの質問
見た目からしてデブ!というほどでもないのですが
このごろウエストからうわっぱらの皮がパンパンに張ってくるし、
走ると古傷のひざと足首がなんだか痛むので
これ以上太ってはいけないな、と思いダイエットはじめました。
といっても
○間食しない
○甘いものできるだけ食べない
○脂肪分もできるだけ食べないで野菜を多く取る
○夜中に食べない
○だらだら歩かず早く歩くようにする
位で、そんなに過激なものではありませんので体重もそんなに減ってません。
1週間強で172cmで68→66、体脂肪率22%→20%。
これも誤差かもしれないです。
相談なのですが
だんだん体の動きが良くなってきたのはうれしいのですが、
なんだかこのごろ妙に手先が冷えるのです。
また時々冷えすぎてビリビリと痺れが来ることがあります。
それにここ一週間でなんだか寒さに弱くなったような。
これって体重を減らしたことと関係するのか、
もっとほかの事を疑うべきなのかどっちなんでしょう?
あと自分的にはキムチとかに多そうなカプサイシンに興味がありますが、
体が温まって冷え性に効きますか?
投稿日時 - 2002-01-30 11:31:13
こんにちわ
多いに関係ありますよ。
人間にはもともと基礎代謝といって何もしないでも、生きていくだけの代謝があります、成人女性で1200Kcalは消費されてしまいます。
今、ダイエットをされていて、食事制限をなさってるので、代謝も落ちてるため、手足が冷えてしまうという状態になってるのかもしれないです。
この代謝はリバウンドにも関係していきます。
まず、ダイエットをはじめると、入ってくる熱量(Kcal)が減るため、体は脂肪を燃焼させて代用します。
人間の体は適応力があるため、入ってくる熱量が少なければ、少ない熱量でまかなうようになってしまいます
(代謝が落ちる=筋肉がなくなる)
これがいわゆるリバウンド現象なのです。
今度普通の食生活に戻したときに、代謝が落ちてるので当然あまった熱量は体重増加につながってしまいます。
代謝をあげるには、カプサイシンやガルシニアなどがいいといわれてます。
キムチや辛いものを食べると、汗がでて、代謝が活発になるというものです。
冷え性を防ぐ、代謝をあげる・・・
そのためには、高蛋白質をとる事だと思います。
代謝をつかさどる、筋肉はおとさず、脂肪を落とすように心がけてください。
投稿日時 - 2002-01-30 12:02:11
お礼
脂肪が多いのに代謝を減らさないでほしいなぁ(苦笑)
ま、これ以上筋肉が落ちてしまってはダイエットする意味がないですね。
やせても貧弱ではどうにもならない。ちなみに男なので・・。
一度激務のために10kg以上劇痩せしてしまってそこからリバウンドしているので、
おそらく代謝自体は低いんでは、と思います。
ちなみに高たんぱくといえば卵とか魚とかでしょうか?
肉だと「脂肪の塊」って気がしますし・・・。
キムチは好きなのでこれから毎日食べようかな。
周りが嫌がるけど。
投稿日時 - 2002-01-30 12:15:21
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