解決済みの質問
初代BCレガシィに7年6万km、BHレガシィで現在8年目95000kmです。
どちらもノンターボ車だったせいかオイル漏れは皆無です。
BHレガシィでは故障らしい故障もなく現在も快調に走ってます。
メンテナンスも特別なことはしておらず、
エンジンオイルは1万kmごと、ATFは4万kmごとの交換をしています。
(メーカー推奨距離どおりの交換サイクルです)
次の10万kmではタイミングベルトとウォーターポンプ、点火プラグの交換をするつもりです。
乗り方で注意している点では
エンジンが冷えているときには、だいたい2000回転以下で走行する。
前進後退の切り替えは車が完全停止してから、ぐらいですね。
中古車の場合は、前オーナーの乗り方次第ですので
なんとも言えませんが、スバルだから故障が多いとは思えません。
投稿日時 - 2006-04-04 23:40:32
4人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
ディーラーで整備点検をしていると、スバルと限らずあちらこちらでます。はっきり言うと、ディーラーは車が壊れてくれた方が次に新車を買ってもらう算段をしています。
信頼できる整備工場を探した方が良いと思います
家にはインプレッサスポーツワゴン(1.5L車)レガシィツーリングワゴン(2L SOHC)がありますが、どちらも10万KMに違いのですが故障知らずです。
ターボ車を購入するのであるならば、オイルの管理はシビヤ物になります。特にスバルは特殊なターボを使う傾向があるため(昔は、ツーステージツインターボ。今はツインストロークターボ)
投稿日時 - 2006-04-04 23:51:51
私もワゴン(ターボ)に乗っていましたが、
結論から言ってしまうと、
トラブル多いです!
それに参って手放しました(これを直せばあっちが壊れる)、
しっかりとメンテナンスもしていたのに・・・
7万キロいかないうちに、
フューエルポンプ、エアフロ、スロットルボディ、エンジンオイル漏れ、冷却水漏れ、
パワステオイル漏れ・・・
と散々でした、
しかも
ディーラーのメカからは
「寿命ですね、7万キロ程度であれば寿命なんで」
と平気で言われてしまい、
開いた口がふさがりませんでした、
更に、同じ車種に乗っている人も
「とにかく故障が多い! M(Sの反対)でないと厳しいよ」
と言っておりましたので、私のだけの個体差ではないようです、
それでもなお欲しいと言われるのでしたら何も言いませんが、
実際走りは良かったですよ。
投稿日時 - 2006-04-04 22:43:44
BG5レガシィWに乗ってます。
スバル車の持病と言えば、エンジンのタペットパッキンからのオイル漏れですね。
ボクサーエンジンに限られる症状なのですが、8万~9万キロあたりでパッキンが
緩んでオイルが漏れてきます。その漏れたオイルがエンジン下にあるエキマニにかかって
煙モクモク~~・・・・・かなり鼻をつく臭いなのですぐに分かりますよ。
それから、エアフロの故障も多いですね。私はまだエアフロは壊れたことはありませんが、
壊れるとかなり痛い出費になるそうです。とくに、エアクリーナーをむき出しタイプに
交換しているとエアフロに不具合が起こりやすいようです。でも私はむき出しエアクリーナー
使ってますが、何ともありません(笑)当たりのエアフロだったかもしれません。
でも予防としてはエアクリは純正を使用した方が絶対いいです。
私のBGはもう8年選手ですが、エンジン本体、ボディ、足回りは問題なく、
街乗りに、峠に、サーキット走行に使ってます。壊れないためには、普段の日常メンテナンスが大事ですよ!
レガシィはいいクルマです。じっくりいい物を探してください。
投稿日時 - 2006-04-04 22:24:41
OKWaveのオススメ
おすすめリンク