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猫のフィラリア症予防について

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  • 質問No.199327
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お礼率 85% (12/14)

猫のフィラリア予防の事なのですが、毎年、動物病院から薬をもらい、1ヶ月毎に6回あげています。しかし、今年の冬は暖かいせいか、蚊が12月中でもいたので、1回余計に飲ませることにしました(12月20日)。しかし、最近まで、まだ蚊がいたので、もう一度、飲ませるべきか考えています。8ヶ月連続で飲ませる事になるのですが、大丈夫なものなのでしょうか?どなたか教えてください。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1

最近のエアコンの普及と蚊自体が少量の水があれば繁殖できることから年中蚊が見られるのは珍しいことではありません(大きな病院の地下であればたいていいますし…ビルやマンションでも同様です)
そのため予防の時期が問題なのですが、お話した複数の獣医さんの考え方を書きます。

1)予防薬そのものは体調に十分気をつけながら投与するわけだから、経済的な問題さえなければ通年投与(特に周囲に蚊が多く、犬も多く存在する環境であれば)も考えることが可能。→投与した方がいい。

2)通常、冬季にあたればいたとしてもその数は少ないし、周辺に犬がいなければ確率として感染する確率も高くはないため、好発期に限っても十分に効果が出る…
→そこまではせんでもいい。

というものでした。
ネコフィラリアの全容はまだわかっていませんが、無作為での検索で3~5%程度の罹患率だそうです。これは室内飼いも室外飼いも含めての数字なので、当然蚊との接触の少ない室内ネコは可能性はグンと下がるものだと思っています。

わたし自身は完全室内飼いのネコで蚊のほとんどいない階層にすんでいるため予防はしていません。
お礼コメント
ahirucchi

お礼率 85% (12/14)

アドバイスありがとうございました。フィラリアの怖さを最近知ったもので、自分で判断できず、相談しました。獣医さんによってもやはりいろいろな考え方があるのですね。かかりつけの獣医さんにも相談してみようと思います。
投稿日時 - 2002-01-20 20:07:59
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  • 回答No.2
レベル7

ベストアンサー率 40% (8/20)

私は犬の例なのでお役に立てるか分かりませんがとりあえず分かることを書きますね。 実家で迷い犬を保護し飼っているのですが保護したときにはもうフィラリアにかかっていました。心臓にもう寄生しているのでその親虫が死ぬまで卵を駆虫しながら待つという方法で治療しています。駆虫の方法は普通に予防するときと同じように毎月血液中の卵・子虫を殺す薬を飲ませるという物です。だから長くて7~8年ほどは毎月薬を飲ませ無ければいけ ...続きを読む
私は犬の例なのでお役に立てるか分かりませんがとりあえず分かることを書きますね。
実家で迷い犬を保護し飼っているのですが保護したときにはもうフィラリアにかかっていました。心臓にもう寄生しているのでその親虫が死ぬまで卵を駆虫しながら待つという方法で治療しています。駆虫の方法は普通に予防するときと同じように毎月血液中の卵・子虫を殺す薬を飲ませるという物です。だから長くて7~8年ほどは毎月薬を飲ませ無ければいけません。逆に言えばそんなに長い間飲ませ続けても大丈夫だということだと思います。あくまでも犬の話ですが・・・
どちらにしろ飲ませる場合は獣医さんにお薬をもらいに行くと思いますので相談されるのが一番だと思います。
素人判断は危ないですからね(^_^;)
お礼コメント
ahirucchi

お礼率 85% (12/14)

アドバイスありがとうございました。そうですよね。猫のフィラリア予防の薬ってお肉みたいので、家のねこも喜んで食べてくれるので、薬って意識もなく与えていたんですけど、薬は薬ですもんね。とりあえずは、かかりつけの獣医さんに相談してみようと思います。実家で飼われているワンちゃん、早く良くなるといいですね。
投稿日時 - 2002-01-20 20:13:55
  • 回答No.3
レベル8

ベストアンサー率 27% (6/22)

うちの場合は上の方と同じく室内飼いです。近所の獣医さんのお話では、犬ほどかかりにくいそうです。抵抗力の弱い高齢猫などが発病するとか聞いたこともあります。ペットショップなどでは、やたらと予防注射を打ちたがりますが不要なものも多いそうです。ただ、外で放し飼いなどをしておられるのでしたら、フィラリアよりも猫エイズなど、外傷から感染してしまう病気に注意されたほうがいいですよ。野良猫は発病しているものも多いそうなの ...続きを読む
うちの場合は上の方と同じく室内飼いです。近所の獣医さんのお話では、犬ほどかかりにくいそうです。抵抗力の弱い高齢猫などが発病するとか聞いたこともあります。ペットショップなどでは、やたらと予防注射を打ちたがりますが不要なものも多いそうです。ただ、外で放し飼いなどをしておられるのでしたら、フィラリアよりも猫エイズなど、外傷から感染してしまう病気に注意されたほうがいいですよ。野良猫は発病しているものも多いそうなので・・・
お礼コメント
ahirucchi

お礼率 85% (12/14)

アドバイスありがとうございました。飼い主の私が神経質で、いつも悪い事ばかり考えて悩んでしまうんです。獣医さんにもよく話を聞いて、決断しようと思っています。
投稿日時 - 2002-01-20 20:20:05
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