回答受付中の質問
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(7件中 1~5件目)
高校入試のシステムは地域によってかなりちがいます。地元の専門家(中学の先生か中堅以上の進学塾)に問い合わせることをおすすめします。
一般論を言うと、面接で差がつくのは、「悪い」という印象です。
服装がだらしないとか、受け答えの声が極端に小さいとか、必須の質問と言える志願理由を聞かれて答がはっきりできないとかいったことがあると、調査書の点数が良くても不合格候補になるでしょう。
面接が良くて受かる、内申の差を逆転できるのは少ないケースでしょう。
とはいえ、試験科目に面接があるなら、その少ないチャンスにかけるしかないのですから、No.3の方の言われるように、今できることに全力を尽くしましょう。
志願変更の制度があるなら、要検討と思いますが。
投稿日時 - 2006-01-29 00:19:23
お礼
面接・作文に全力を尽くしたいと思います
ありがとうございました
投稿日時 - 2006-01-29 01:27:05
あなたの言う「内申点」とは何でしょう?
学校によって内申点の出し方は微妙に違うはずなのですが、
評定(成績)=内申点ではないことがほとんどです。
出欠席(皆勤だったらプラス点)とか、部活動の実績、生徒会や資格(英検など)、ボランティア活動などを点数化するのが一般的で、何が何点になるかは公表されていないはずですから、正確な「内申点」を本人や中学校の先生が算出することはできないと思うのですが。
ですから、内申点ではなく「評定」が少し下回っているのでしたら、調査書の他の部分の点数や試験当日の面接・作文等の点数しだいでは合格できる可能性もあります。(逆に、「評定」ギリギリ大丈夫でも不合格になることもあります)
それから、志願者の状況は年によって変化します。「どの学校・どの学科のボーダーラインはこれくらい」という数字は、あくまで過去のデータです。もちろん、前の年の数字とあまり変わらないことも多いのですが、前の年なら合格できたレベルの子が受からなかったり、その逆があったり、ということもあります。
特に工業高校の場合、科ごとに募集することが一般的なので、志願者の状況の変化の影響を受けやすい気がします。
調査書の中身はすでに決まってしまっているので、これからできることは作文と面接の練習。頑張って下さいね!
投稿日時 - 2006-01-28 09:48:30
お礼
ありがとうございます
面接と作文出きる限り頑張ってみます
投稿日時 - 2006-01-29 01:30:39