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妊娠中のうがい薬&頭痛について

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お礼率 46% (7/15)

現在、妊娠11週目なのですが、
2日前から熱と頭痛と喉の痛みで、
かなりまいっています…。

熱は37℃前半で、そんなには辛くないのですが、
頭痛がひどく、動くのも辛いので、
一日中“冷えぴた”を貼ってしのいでます。

喉は、“イソジンのうがい薬”でうがいをしています。
でも、お腹の赤ちゃんに何か影響はないかと
心配になって、質問させて頂きました。

病院へ行こうかと考えましたが、
総合病院なので、時間もかかるし、
気軽に行けなくって…。

うがい薬はやめた方が良い…とか、
自然な物でのうがいの仕方などを
知っている方がいましたら、アドバイスお願いします!

それと、頭痛の時に良い物や良い事なども、
アドバイス頂けたら、幸いです。

長くなりましたが、どうぞ宜しくお願い致します!
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回答 (全8件)

  • 回答No.3
レベル4

ベストアンサー率 50% (1/2)

イソジンはあなたが、ヨードアレルギーでなければ、心配する必要はありません。市販のものでは最も効果があるでしょう。自然のものでは、もちろん緑茶や紅茶もいいですが、塩水もいいですよ。 頭痛はなるべくがまんしたほうがいいですが、あまりひどければお医者さんに行きましょう。妊娠時に安全な薬は存在しませんが、どうしても鎮痛剤、となるとアセトアミノフェン系しかないでしょう。(商品名、タイレノール)。ただし、薬は、自己 ...続きを読む
イソジンはあなたが、ヨードアレルギーでなければ、心配する必要はありません。市販のものでは最も効果があるでしょう。自然のものでは、もちろん緑茶や紅茶もいいですが、塩水もいいですよ。
頭痛はなるべくがまんしたほうがいいですが、あまりひどければお医者さんに行きましょう。妊娠時に安全な薬は存在しませんが、どうしても鎮痛剤、となるとアセトアミノフェン系しかないでしょう。(商品名、タイレノール)。ただし、薬は、自己責任で判断してください。飲まないほうがいいです。

  • 回答No.2

ヨードの大量摂取がいいかと聞かれれば『NO』ですが、うがい程度なら何ら問題は起こらないと予想できます。ですが、chi-nao_chanさんが挙げられた『緑茶・カテキン』は非常にお勧めだと思うので、そちらを私も薦めます。 妊娠11週というとなかなか使える薬はないですし、市販薬は絶対に『NO』ですので本当はかかりつけの産婦人科医に相談されるのが一番です。 頭痛については、頭痛の性状によって変わるので一 ...続きを読む
ヨードの大量摂取がいいかと聞かれれば『NO』ですが、うがい程度なら何ら問題は起こらないと予想できます。ですが、chi-nao_chanさんが挙げられた『緑茶・カテキン』は非常にお勧めだと思うので、そちらを私も薦めます。

妊娠11週というとなかなか使える薬はないですし、市販薬は絶対に『NO』ですので本当はかかりつけの産婦人科医に相談されるのが一番です。
頭痛については、頭痛の性状によって変わるので一概には言えません。普段の頭痛がどのようなタイプであるかおわかりであれば補足して下さい。本来こちらも産婦人科医に相談されれば対策を教えていただけるはずです(頭痛は内科医か脳神経外科医の専門ですが、まずはかかりつけの産婦人科医を頼るのが適当です。)
補足コメント
natsudecoco

お礼率 46% (7/15)

アドバイスありがとうございます!

みなさん、緑茶を勧められるので、
これからは、その方法でうがいをしてみます!
赤ちゃんの為にも、安心出来ますね!

普段の頭痛の性状は…
う~ん、何て説明したら良いのか分からないのですが、
鼓動(脈拍)と一緒にガンガンとするのです。
頭全体がガンガンすると言う訳ではなく、
左側だけ、右側だけと、
どちらか一方のことが多いです。
どちらの時も、前頭部(髪の生え際あたり)です。

座っているだけ、寝てる時、など、
じっとしているだけで、辛い事があります。
とくに辛い時は、立った瞬間や、動いた瞬間ですね。
思わず頭を抱えてしまうほどです。
頭に心臓がくっついたような気がするほど
そこだけが、ガンガンと響く感じがするのです。

説明が下手でスミマセンが、
このような感じで、おわかりでしょうか…?
また、何かアドバイスを頂けるのであれば、
宜しくお願い致します。
投稿日時 - 2001-12-28 03:26:26
  • 回答No.1
レベル8

ベストアンサー率 19% (4/21)

こんばんは。 うがいについて、「イソジン」が影響があるかどうかはわかりませんが 自然なものでうがいしたいならお茶系がいいみたいです。 緑茶や紅茶に含まれる「カテキン」に殺菌効果があります。 そのほかには「生姜湯」を飲むといいと思います。 つくりかたは ショウガをすりおろす。←できれば皮付きのまま。 それに蜂蜜を加えてお湯で割る。 以上です。簡単でしょ? はじめは飲みにくいと思うのでレ ...続きを読む
こんばんは。
うがいについて、「イソジン」が影響があるかどうかはわかりませんが
自然なものでうがいしたいならお茶系がいいみたいです。
緑茶や紅茶に含まれる「カテキン」に殺菌効果があります。

そのほかには「生姜湯」を飲むといいと思います。
つくりかたは
ショウガをすりおろす。←できれば皮付きのまま。
それに蜂蜜を加えてお湯で割る。
以上です。簡単でしょ?
はじめは飲みにくいと思うのでレモンを入れると
多少飲みやすくなるとおもいますよ。

あと、湿らせたマスクを常にしているとか・・・。

私も現在風邪に悩まされています。
上記の方法で喉はかなりよくなってきましたよ。
お礼コメント
natsudecoco

お礼率 46% (7/15)

なるほど!お茶のカテキンパワーですね!
これなら安心してうがいが出来そうです。
早速、実行します!

それから、生姜湯も良さそうですね~!
そういえば、風邪の時には生姜が良いと
聞いたことありました!

自然な物での対処方を色々と教えてくださり、
ありがとうございました!
chi-nao_chanさんも、お大事になさって下さいね!
投稿日時 - 2001-12-28 03:03:57
  • 回答No.4
レベル7

ベストアンサー率 28% (7/25)

イソジンのうがい薬・・・ 大量のヨード摂取は胎児の甲状腺の肥大をおこす可能性があります。しかし通常の使用でのうがいでそのようなことはありませんし、消毒作用の強いイソジンを産婦人科医で処方することもあります。 総合病院なので、時間もかかるし・・・ 現在検診を受けている総合病院に行かなくても近所の産婦人科診療所に受診されることは何の差し支えもありません。気軽に相談されたらいかがですか。 頭痛・・・ ...続きを読む
イソジンのうがい薬・・・
大量のヨード摂取は胎児の甲状腺の肥大をおこす可能性があります。しかし通常の使用でのうがいでそのようなことはありませんし、消毒作用の強いイソジンを産婦人科医で処方することもあります。
総合病院なので、時間もかかるし・・・
現在検診を受けている総合病院に行かなくても近所の産婦人科診療所に受診されることは何の差し支えもありません。気軽に相談されたらいかがですか。
頭痛・・・
妊娠初期に頭痛を訴える妊婦さんはたくさんいます。アセトアミンフェンを中心に安全性の高い鎮痛剤を処方しますよ。
前の回答・・市販薬は絶対NO・・
そんなことはありません。ただし産婦人科医と相談の上で。
前の回答・・飲まないほうがいいです・・・
決して何でもダメではありません。
日本人(マスコミ)は薬害に対して現在非常にナーバスになっています。薬が必要な病気なのに(喘息やてんかんなど)薬を飲まないためかえって胎児に悪い影響をおこすことも多々あります。絶対とか考えずに全ては産婦人科医に相談して判断すべきですよ。
  • 回答No.5

妊娠中はイソジンでのうがいは止めておいた方がいい、と医師がいうのをハッキリ聞いたことがあります。あんな、大して体内に入りそうもないものでもだめなのか、とびっくりしたのでよく覚えています。 君子あやうきに近寄らず! やめておきましょうね。 ついでに、おなじ理屈で、練り歯磨きとかも良くないかもしれませんね。なるべく付けないか、よくすすぐとか、気を配って下さい。 ベストを尽くして赤ちゃんの誕生を待ちましょ ...続きを読む
妊娠中はイソジンでのうがいは止めておいた方がいい、と医師がいうのをハッキリ聞いたことがあります。あんな、大して体内に入りそうもないものでもだめなのか、とびっくりしたのでよく覚えています。
君子あやうきに近寄らず! やめておきましょうね。
ついでに、おなじ理屈で、練り歯磨きとかも良くないかもしれませんね。なるべく付けないか、よくすすぐとか、気を配って下さい。
ベストを尽くして赤ちゃんの誕生を待ちましょう。
  • 回答No.7
レベル8

ベストアンサー率 27% (3/11)

1ヶ月前に出産した一児の母です。私も妊娠中ひどい風邪をひきました。あまりにひどかったので病院へ行きました。その時妊娠を告げた上で薬を処方されたのですが、心配なので先生に質問しました。その先生は時間をかけてしっかり説明をしてくださいました。その中にイソジンのうがい薬がありました。それは胎児には影響ないし、これ以上体力を衰弱させるほうがいけないと言われ、使用しました。また私は頭痛持ちで妊娠2ヶ月の時に産婦人科 ...続きを読む
1ヶ月前に出産した一児の母です。私も妊娠中ひどい風邪をひきました。あまりにひどかったので病院へ行きました。その時妊娠を告げた上で薬を処方されたのですが、心配なので先生に質問しました。その先生は時間をかけてしっかり説明をしてくださいました。その中にイソジンのうがい薬がありました。それは胎児には影響ないし、これ以上体力を衰弱させるほうがいけないと言われ、使用しました。また私は頭痛持ちで妊娠2ヶ月の時に産婦人科でバファリンを処方してもらいました。これもまた説明してもらい、胎児には影響ないとのことでした。実際10ヶ月近く妊娠しているのですから、一度は病気にもなりますよね。その時は妊娠を告げてしっかり説明を受け、納得して薬を使用すればいいと思います。私はそのほか、便秘薬・漢方の風邪薬(いずれも産科で処方されたもの)を使用しましたが、元気な赤ちゃんが生まれました。薬も上手に使うべきだと思います。私の経験ですがお役に立てればと思います。出産にむけてがんばってくださいね。
  • 回答No.6

一般に頭痛もちという場合、片頭痛の場合と筋緊張性頭痛という場合に大別します。しかし妊娠中、しかも初期の場合には妊娠というイベントで体内のホルモンバランスが安定せず、局所的な水分・電解質出納の不均衡から頭痛を導く場合があるため、この2大別によらない部分もあることを理解したうえで読んでくださいね。 薬を使わないで直すというか痛みをコントロールする場合、まず首や肩のコリの有無を考えてください。これらがある ...続きを読む
一般に頭痛もちという場合、片頭痛の場合と筋緊張性頭痛という場合に大別します。しかし妊娠中、しかも初期の場合には妊娠というイベントで体内のホルモンバランスが安定せず、局所的な水分・電解質出納の不均衡から頭痛を導く場合があるため、この2大別によらない部分もあることを理解したうえで読んでくださいね。

薬を使わないで直すというか痛みをコントロールする場合、まず首や肩のコリの有無を考えてください。これらがある場合は筋緊張性の頭痛と同等な扱い、つまり暖めてほぐすのが良しとされます。またこめかみが拍動するようにという表現からコレがもっとも考えられるのですが、片頭痛のタイプ、これは血管性の頭痛ですが、痛みや拍動を感じる部分を中心に冷やし、早めに横になり刺激から遠ざかることと言われています。ホルモンバランス変化に伴うものは比較的こちらの傾向が強いのですが、自己の症状と変化に合わせて行う必要があります。

わたし自身は知識のある産婦人科医が処方を行い、諸症状をコントロールすることはまったく否定しません。というか、それを勧めます(自分の家族にもそうさせていますし…)。
薬を使おうと使うまいと、出生する胎児に一定の確率でトラブルがあるのは事実ですが、もし十分な配慮なく服薬を行って(薬のせいでないにしても)トラブルが発生した場合、お母さんやそのご家族の思いはどうであろうかと考えたうえで、自己判断や知識が豊富かわからない薬剤師の勧めと、製薬会社自体が安全を保証していない市販薬を服用することを、いち臨床医として否定するものです。特に市販薬の場合、複合薬も多く、そのそれぞれと相乗反応まで考えを及ぼすのは臨床医でも難しいと考えます。
人間は、複雑な心をもっていますから、ただ単に確率だけでものを言うのは医師の態度として適当ではないものと信念として考えます。さらに胎児にとって少しでも(気持の上でも)曇りのない方法を求めるのは人の親として十分に理解されるべきことと考える一面と、科学者の一人として統計や実験結果を重要視する一面を両立してもつべきものと考えます。

参考URLにあげたところは頭痛の専門サイトです。薬や分類以外に『薬を使わない』対処方法も書かれていますので参考にされていくださ。

参考URL
○頭痛の専門サイト She Smile Net
http://www.shesmile.net/
  • 回答No.8
レベル7

ベストアンサー率 28% (6/21)

イソジンでのうがいでは問題はありません。たしかに、ヨードの関係で甲状腺の影響もあるでしょうが、吐き出すという行為、長期にわたらない、という前提でのうがい薬ですから、ただ、アレルギーのある方は当然使用してはいけません。 それから、下剤、とくにダイオウカンゾウ湯、ビサコジルは、子宮収縮作用を持つので使用は避けられたほうがよいです。イブプロフェンは、pg阻害作用を持ち、子宮への影響もあるので使用は避けるほうが ...続きを読む
イソジンでのうがいでは問題はありません。たしかに、ヨードの関係で甲状腺の影響もあるでしょうが、吐き出すという行為、長期にわたらない、という前提でのうがい薬ですから、ただ、アレルギーのある方は当然使用してはいけません。
それから、下剤、とくにダイオウカンゾウ湯、ビサコジルは、子宮収縮作用を持つので使用は避けられたほうがよいです。イブプロフェンは、pg阻害作用を持ち、子宮への影響もあるので使用は避けるほうがよいのです。
ですから、バファリンも同様と考えてもらってよいです。つまり、避けるに越したことは無いということです。
仕えるものとしてはアセトアミノフェン主体のタイレノールがよいと思われます。
ちなみに、ナロンエースはブロムワレイル尿素という精神安定剤が含まれ、乳幼児に呼吸障害を起こす恐れがるのでお薦めできません。
それと、塩酸プロメタジン配合の薬は乳幼児に投与してはいけません。乳幼児突然死症候群を引き起こす恐れがあります。
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