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土地の売買契約

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お礼率 60% (74/122)

どなたか、お知恵をかして下さい。

さっそくですが、来年早々、土地の購入を検討しています。
(詳しく言うと今現在、仮契約しております)

法律・建築法?(登記等)には全く知識はなく、お恥ずかしい話しですが
土地購入に際しての注意点は、”土地に抵当権がついていないかどうかには
気をつけないと”・・・という程度しか思い浮かびません。

また、不動産を通しての売買なのですが、素人目にも”どうも怪しいな~”という
疑問点も発生しているので、ここはプロの方を仲介にいれて話しを進めていこう
と思っています。

この場合、弁護士の先生にお願いするのでしょうか?
それとも”司法書士”の方にお願いすればいいのでしょうか?
それとも他に相談に乗ってくれるところがあるのでしょうか?

どうか宜しくお願いします。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1

登記などで不審な点があったら、司法書士に相談しましょう。
物件を見るときは、平日の晴天の時だけでなく、休日・夜間・雨降りなどに現地を見ましょう。
車の音や排気ガス、夜間の騒音や雨降りの時の排水状態等がわかります。

下記のページも参考にしてください。

土地購入のノウハウ
http://nsk-network.co.jp/sitentotikounyu.htm

不動産購入にあたっての留意点
http://www.pref.aichi.jp/jutakukikaku/ryuui/


不動産の購入アドバイス
http://home.gr.jp/athome/file/kounyu.html
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  • 回答No.2
レベル8

ベストアンサー率 55% (16/29)

 土地購入に際しては、その敷地の抵当権の状態(法務局で確認可)、権利譲渡の時期、入金条件、敷地の条件、土地の建築上の制限(市役所で確認可)、建築条件付かどうかなどが関係してきます。また、もともとは何につかわれていた土地かもとても大切です(地盤の強度などが違ってきます)。契約内容や重要事項説明書の内容も精査する必要があります。  そうなると、なかなか大変なので、一番手っ取り早く、お金のかからない方法として ...続きを読む
 土地購入に際しては、その敷地の抵当権の状態(法務局で確認可)、権利譲渡の時期、入金条件、敷地の条件、土地の建築上の制限(市役所で確認可)、建築条件付かどうかなどが関係してきます。また、もともとは何につかわれていた土地かもとても大切です(地盤の強度などが違ってきます)。契約内容や重要事項説明書の内容も精査する必要があります。
 そうなると、なかなか大変なので、一番手っ取り早く、お金のかからない方法としては建築する業者を先に決めてしまい、そのメーカーなり業者の同行で土地の契約をする、もしくは、そのメーカーないし業者も仲介業者にさせて(もちろん手数料はサービスさせて)責任の一端を担ってもらうのもいいと思います。
 土地などは判らない事が多いので、詳しい人間同行で商談を進めてください。失敗は許されないですからね。


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