解決済みの質問
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
「オルバースのパラドックス」ですね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4805207507/250-3418506-5341829
この本が良いらしいです。
私自身もちんぷんかんぷんなので、オルバースのパラドックスを調べてもらうか、本を読んでもらったほうがいいかと思います。
http://blog.mag2.com/m/log/0000088069
ここで膨張に関することはなんとなく理解できるでしょう。
赤色偏移現象は
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E6%96%B9%E5%81%8F%E7%A7%BB
で。
ダークマターについては
「星間物質は光を吸収するが、吸収しっ放しではなく、赤外線などを放射する。その放射も計算にいれると、やはり宇宙から来る光(赤外線なども含む)のエネルギーは無限大になってしまう」
らしいのですが。
投稿日時 - 2006-01-20 10:51:32
太陽は一つしかないので、地球に向かってくる太陽光は1方向です。
地球は球体ですから、光があたっている側が明るくなって、あたっていない側が暗くなります。
明るい部分が昼、暗い部分が夜、ちょうどその境目が日の出と日の入りです。
地球は回転しているので、その地球のある1点上にいる私たちには日が昇ったり、沈んだりするように見えるわけです。
暗い部屋で、ボールに1方向から光を当ててみると良くわかります。
投稿日時 - 2006-01-20 03:49:19
お礼
ありがとうございます。「遠い星の光は地球に届くまでに、途中で星間物質に吸収される」これは、間違いでしょうか・・?お分かりになりますか?教えていただけると助かります。
投稿日時 - 2006-01-20 04:00:03