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簿記知識と会計ソフトについて

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お礼率 43% (864/1985)

私は社会保険労務士として将来開業したいと考えています。今現在から過去に至るまで全く簿記に触れた事もない状態なのですが、将来は会計ソフトによる企業の給与(財務)システムの円滑化を専門的に進めていきたいと考えておりましてそのためにも今から会計ソフトを使って自分でシュミレートを兼ねて会計ソフトの勉強を進めていきたいと考えております。そこで今現在会社でそういった仕事に携わっておられる方また会計ソフトを利用されてる方などこれからこういった使い方(スキル)が企業で求められているのか、また企業ではどういったソフトがよく使われているのか等どんな事でも構いませんので何かアドバイス頂けないでしょうか。宜しくお願い致します。
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回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル9

ベストアンサー率 40% (33/82)

参考になるかどうか解りませんが、私は『弥生会計PRO』を使っています。 それまでに他社のソフトも使いましたが、 私の仕事(携帯電話SHOP)が会計的に特殊なため使えませんでした。 (マイナス売上を認識しない) 私の周りの携帯SHOPはすべて『弥生会計』を使っています。
参考になるかどうか解りませんが、私は『弥生会計PRO』を使っています。
それまでに他社のソフトも使いましたが、
私の仕事(携帯電話SHOP)が会計的に特殊なため使えませんでした。
(マイナス売上を認識しない)
私の周りの携帯SHOPはすべて『弥生会計』を使っています。


  • 回答No.2
レベル11

ベストアンサー率 52% (128/242)

会計のアウトソーシングを請け負っている会社にいましたが、小~中規模企業でよく使われている会計ソフトは、「勘定奉行」「会計王」「弥生会計」ですね。 また、業種によって、向いているソフトも変わってきますし、特定業種専用の会計ソフトも出ています。 「勘定奉行」や「弥生会計」でさえいくつか種類がありますし、これらの他にも会計ソフトは出ているので、その企業に合ったものを選ぶ必要があります。 給与計算は ...続きを読む
会計のアウトソーシングを請け負っている会社にいましたが、小~中規模企業でよく使われている会計ソフトは、「勘定奉行」「会計王」「弥生会計」ですね。
また、業種によって、向いているソフトも変わってきますし、特定業種専用の会計ソフトも出ています。
「勘定奉行」や「弥生会計」でさえいくつか種類がありますし、これらの他にも会計ソフトは出ているので、その企業に合ったものを選ぶ必要があります。


給与計算は、会計ソフトとは別に給与計算ソフトを使うことが多いです。

給与計算ソフトで、一般的な(複雑な給与体系ではない)会社で使われているので有名なのは「給与奉行」です。
こちらも、「給与奉行」以外のソフトが多く出ており、その企業の給与計算に合ったソフトを選ぶ必要があります。


会計ソフト、給与計算ソフトの一覧のページを見つけたので、どのようなソフトがあるのか参考にされてみてはどうでしょうか?
値段もぴんきりです。

http://www.otasuke.ne.jp/jp/jhoho/soft.html

↑このサイトに載っている以外にも特定業種向け等のソフトはあるので、検索ページで「会計ソフト」で検索してみると発見があると思いますよ。


ある程度の企業以上になると、会社独自の会計システムを入れていますので、これは勉強のしようがありません。
が、おそらくtakabon225さんが将来社会保険労務士になった時に助言する会社というのは小~中規模の会社が多いと思われるので、会社独自のシステムを入れて経理・財務・労務をしっかりやっている所は気にしなくていいでしょう。


市販ソフトでも独自の会計システムでも、最低限のPCスキル(入力・ファイルの保存・印刷ができるスキル)があって、すでに経理をやっている人たちなら、少しやれば問題なく使えますよ。
計算も、ソフトが勝手にしてくれるので、計算する手間と計算ミスがなくて楽ですね。
  • 回答No.3
レベル10

ベストアンサー率 24% (26/108)

給与や財務を専門的に支援していくのは、やはり中小企業が多くなると思います。大企業は、だいたい会社の中に詳しい人が一人二人はいるので。 中小企業(とくに小さいところ)の場合、意外と知識も無くて言われたとおりにしか処理をできない人しかいないというところが未だにあります。 しかし、そういうところは、ソフトを入れてしまうとソフト内のことは理解してしまうので、多分、それ以後の税務的なことを必ず聞いてきます。 ...続きを読む
給与や財務を専門的に支援していくのは、やはり中小企業が多くなると思います。大企業は、だいたい会社の中に詳しい人が一人二人はいるので。
中小企業(とくに小さいところ)の場合、意外と知識も無くて言われたとおりにしか処理をできない人しかいないというところが未だにあります。
しかし、そういうところは、ソフトを入れてしまうとソフト内のことは理解してしまうので、多分、それ以後の税務的なことを必ず聞いてきます。

ソフトを使用して財務を覚えるのも手だと思いますが、机上で簿記から覚えていくほうが、ソフトを使用したときにスンナリ入っていけます。

給与の場合は計算の仕方は大まかなところは決まっているので、ソフトを利用して覚えてもOKだと思います。
これも年末調整や社会保健などの、数少ない処理の方を聞かれるので、全体を把握してから詳細を学んでいくやり方をお勧めします。

詳細でわからないことがあれば、また回答します。
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