解決済みの質問
SonyのリアプロKDF-42E1000のユーザです。
8000時間で明るさが半減するので、ランプは交換です。
上記機種の交換ランプ代の定価は21000円です。
交換作業そのものはきわめて簡単です。
私の場合は、34インチのブラウン管TVからの買い換えでした。
40~50インチのプラズマ・液晶・リアプロを購入候補に入れて、電気店でじっくり比較検討しました。
(本当はSED発売まで待ちたかったのですが、10年酷使したブラウン管TVがとうとう壊れてしまったので・・)
・画質には差がないと感じました。いずれもきれいです。
・値段はリアプロが断然安い
・万が一画面が壊れたとき、プラズマと液晶は修理代が高額とのこと
・リアプロは上下の視野角が狭いという弱点はある
・消費電力はリアプロの方が低い
などなどを考慮に入れて決めました。
5年くらい使いランプ交換は1回と想定したのですが、それでもリアプロの方が安く、
画質の差が感じられなかったため、コストパフォーマンスはリアプロの勝ちかな、と。
今から購入をご検討されるのであれば、来春発売予定のSED(55インチなど)を待たれるのが良いと思いますよ。
プラズマと液晶のいいとこどり、しかも低電力、フルスペックのHDTV対応です。
価格も現行のプラズマ並にするとのことでした。
ご参考まで。
投稿日時 - 2005-12-24 16:47:34
お礼
ありがとうございます。42E1000は対象候補ですね。ただ店で見るとやはり暗さは感じますね。
SEDは興味ありますが、55インチからのラインナップでは自分には大きすぎますね。価格も最初は高いのではと心配です。
投稿日時 - 2005-12-24 23:52:52
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
《書き込みの評価》はアテになりませんよ。
◆打ち消す意見で申し訳有りませんが…
◆アメリカでリアプロ、特にSONYが売れていましたが、今は
過去の話。
パナソニックが、プラズマで目茶苦茶な価格破壊を
(42型STDで2000ドル、HD対応で3000ドルを切る!)
やったおかげで
リアプロ最大のメリット、【安価】でなくなってしまい、市場から
姿を消してしまってます。
◆アメリカの部屋は、蛍光灯の明るい全般照明でないため、暗い画面
のリアプロでも問題は起きませんが日本ではそうは行きません。
・部屋の大きさも小さくなるため真正面でない所から見る場合も
あるのでなおさらです。
・角度が付くと全く見えなくなってきます。(ホントです)
◆1度現物をご自分の目でご覧になった方がイイと思います。
以上です
投稿日時 - 2005-12-24 22:17:58
お礼
具体的な話ありがとうございます。しかし日本でもプラズマの価格破壊が起こらないとするとリアプロの価格は魅力ですね。
現物見てきましたが、「画面が暗い」、「角度がつくと見えない」は確認できましたが、許容範囲といえば許容範囲、そうでないといえばそうでない感じでした。まだ迷っています。
投稿日時 - 2005-12-24 23:45:10
EPSONの「リビングステーション」の仕様の
付属品の項目に交換ランプx1(本体に格納、、、)と記述されてますので、簡単に交換できるようです。
http://livingstation.jp/products/s2_01.asp
(交換用ランプ写真あり)
EPSONの寿命は10000時間みたいですので、20000時間は、快適に見れるようですね。
参考URL:http://livingstation.jp/products/siyou.asp
投稿日時 - 2005-12-24 17:21:41
お礼
ありがとうございます。なるほどエプソンはランプ付属ですか。ただエプソン製が壊れると評判がよくないので、ソニーかビクターで検討中です。
投稿日時 - 2005-12-24 23:50:07
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