OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

太陽について

  • 困ってます
  • 質問No.181194
  • 閲覧数53
  • ありがとう数4
  • 気になる数0
  • 回答数3
  • コメント数0

お礼率 81% (13/16)

太陽は昼は白色光なのですが、朝や夕方は赤色光なのは大気圏などがかかわってくると思うのですがうまく説明できないので教えてください。
通報する
  • 回答数3
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 34% (1527/4434)

 太陽の光が届く角度が、朝や夕方は低いため、地球上の空気を通過する距離が長くなり、通過する間に光が空気中の水分やチリに散乱し、赤い光だけが見えるようになるためだそうです。

 詳しくは、下記URLを参照してください。
お礼コメント
takadin

お礼率 81% (13/16)

いいホームページの紹介ありがとうございます。とても参考になりました。
投稿日時 - 2001-12-09 11:17:46
-PR-
-PR-

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/2)

白色光、赤色光に見える違いは、太陽からでた光が人間の目に届くまでの距離に関係があります。 昼間は人の目に届くまで最も距離が短く、朝・夕方は最も距離が長いことが原因です。 光が大気圏を突入し人間の目に届くまでに様々な物質が空気中に存在し光が反射・吸収をしながら人間の目に届きます。人間の目が色を認識する可視光線380~780nmの光の波長が物質にぶつかりながら人間の目に届いた波長の光が人間に認識されるので ...続きを読む
白色光、赤色光に見える違いは、太陽からでた光が人間の目に届くまでの距離に関係があります。
昼間は人の目に届くまで最も距離が短く、朝・夕方は最も距離が長いことが原因です。
光が大気圏を突入し人間の目に届くまでに様々な物質が空気中に存在し光が反射・吸収をしながら人間の目に届きます。人間の目が色を認識する可視光線380~780nmの光の波長が物質にぶつかりながら人間の目に届いた波長の光が人間に認識されるのです。
お礼コメント
takadin

お礼率 81% (13/16)

わかりやすく説明してくれてありがとうございます。
投稿日時 - 2001-12-09 11:18:36


  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 34% (88/257)

yamagenさん、hanboさんの回答に補足します。 赤い光は可視光の中でもっとも散乱されにくいため、 赤い光だけが私たちの目まで届きます。 もっとも散乱されやすいのは青い光で、 空が青く見えるのはこのためです。 ...続きを読む
yamagenさん、hanboさんの回答に補足します。

赤い光は可視光の中でもっとも散乱されにくいため、
赤い光だけが私たちの目まで届きます。

もっとも散乱されやすいのは青い光で、
空が青く見えるのはこのためです。
お礼コメント
takadin

お礼率 81% (13/16)

補足ありがとうございます。
投稿日時 - 2001-12-09 11:14:53
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ