OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

給与所得者の扶養控除等申告書について

  • すぐに回答を!
  • 質問No.175183
  • 閲覧数163
  • ありがとう数6
  • 気になる数0
  • 回答数3
  • コメント数0

お礼率 41% (10/24)

8月から週に2日ほどバイトへ行っている主婦です。
今年の収入は全部で20万も行きません;
この間主人の「給与所得者の扶養控除等申告書」を記入した際、20万も行かないのだから、0と書いても一緒だろうと思い、私の収入はすべて0と記入しました。来年の収入見込みももちろん0と書きました。
それによって、私は何か得をするのでしょうか?損をするのでしょうか?
それとも結局のところ関係ないのでしょうか??
分かる方お知らせください、お待ちしております。。。
通報する
  • 回答数3
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル11

ベストアンサー率 45% (175/383)

まず、扶養控除等申告書とは、
旦那さんの給料(年収)に対し税金がかかりますよね。ある意味一番簡単なのは年末に年収を計算し、扶養控除等を考慮し税金を計算する方法です。
ですが、その方法ですと、一番物入りの年末に多額の税金を支払うこととなり厳しいですよね。
そのため、あらかじめ収入と扶養控除を見積もって約12分の1を毎月給与から天引きしておいて、12月に過不足を調整しましょう、というのが年末調整です。

結論としては、takako77さんは、旦那さんがどのように扶養等控除申請を書こうとも支払う税金の総額は変わらないので、損も得もしません。

 
 見積り    実際    月々の税金    年末調整
  0円    0円     少ない      +-0
  0円  200万     少ない      取られる
200万    0円     多い       戻る
200万  200万     多い       +-0

こういうこととなります。

普通の人は年末に税金を支払うと損した感じになるので、収入の見込みのある人はそれなりに申告しています。

takako77さんのように収入が年間でも4~50万くらいであれば0円でかまわないと思います。 
-PR-
-PR-

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.1

「給与所得者の扶養控除等申告書」に記入するのは、給料の収入ではなく、給与所得の金額です。 給与所得とは、給料の収入から給与所得控除というものを控除した後の金額を云います。 この、給与所得控除は、給料の額により変わってきますが最低でも65万円の控除があります。 従って、今年の収入が20万円弱の場合は、65万円の控除を引くと、給与所得は0になりますから、それで良いのです。 特に、損も特もしません。 ...続きを読む
「給与所得者の扶養控除等申告書」に記入するのは、給料の収入ではなく、給与所得の金額です。
給与所得とは、給料の収入から給与所得控除というものを控除した後の金額を云います。
この、給与所得控除は、給料の額により変わってきますが最低でも65万円の控除があります。
従って、今年の収入が20万円弱の場合は、65万円の控除を引くと、給与所得は0になりますから、それで良いのです。
特に、損も特もしません。

もし、給与収入では無く、給与所得が20万円の場合に、0と書くと、配偶者控除には該当しても、配偶者特別控除の額が変わってきますから、訂正が必要です。
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 15% (594/3954)

半年で20万もいかないようであれば、来年も「0」で問題はないでしょう。 (別に、収入が増えても「うそつき」というわけではないので、心配は要りません。年末調整が苦しいだけで) 「0」については最初の回答のとおりです。
半年で20万もいかないようであれば、来年も「0」で問題はないでしょう。
(別に、収入が増えても「うそつき」というわけではないので、心配は要りません。年末調整が苦しいだけで)

「0」については最初の回答のとおりです。
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ