解決済みの質問
結核は古くから難治性の感染症と知られていて、小さな子供への感染など怖がられていました。治療についても抗生物質が登場するまでは郊外の『療養所』というところに集めたりなど不遇な扱いを受けてきたこともまた事実です。
現在はそのような考え方は時代遅れとひと言で片付けられてしまいますが、その時代を知っている人にとっては忘れられない事実なのだと思います。
kuaainaさんのお考えは確かに正論ではありますが、実際の患者・家族の方々の気持を一番に考えるという立場にたたれれば、理由のあるなしに関わらずできるだけ気持を尊重してあげた方が良いのではと感じます。というのも、親の世代の考え方というものは、子供の世代の感覚では推し量れないことが沢山あるからです。
表題に対する答えは『NO』ですが、義母さまの言われる気持もわかるような気がいたします。
投稿日時 - 2001-11-25 18:12:15
補足
補足ではありませんがshu s さんの回答に感銘しました。ありがとうございます。ウロ系の質問の際は宜しくお願いします。
投稿日時 - 2001-11-25 18:33:28
お礼
なるほど....深いですね。理解できました。
投稿日時 - 2001-11-25 18:19:26
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
kuaainaさんのお考えが正しいです。
私の父は2年前に結核で入院しました。
1年後に治癒して退院しましたよ!
1年のあいだに高熱を出したりいろいろありましたが。
今は結核は治る病気です。また、簡単に感染する病気ではありません。
母は入院中、毎日毎日病院に行きましたが、
感染しませんでした。
最近、お年よりの結核感染がかなり多いようです。
体力がなければ、確かに、亡くなったかたもいましたが、
ほとんどのかたは、治癒して退院するようです。
安心して看病してあげてください。
投稿日時 - 2001-11-25 18:18:38
お礼
もちろん私も結核イコールふじの病なんて思っていません。ただの感染症のひとつと思っています。ただ義理親の感じ方が全く納得いきませんので質問しました
投稿日時 - 2001-11-25 18:25:18