OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

筋肉で足を引き締めたいのですが・・・

  • 暇なときにでも
  • 質問No.173521
  • 閲覧数537
  • ありがとう数1
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 11% (21/186)

ダイエット目的でほぼ毎日ジムに通って時速6キロ程度のウォーキングと
腹筋などの運動をしています。
元々50mが10秒かかるほど運動音痴で、
ゆっくりでも走るとすぐぜぇぜぇいってたのですが、
この間、周りで走ってる人を見てなぜか走りたくなって、
1時間のウォーキングの後に時速7,5キロ程度で5分くらい走ってみたんですけど、自分でもビックリするくら疲れもなく息も切れずに走れたんです。
これは時間も短くスピードも遅いせいでしょうか?
脂肪を燃焼させるためには、息が切れてしまうランニングより、
自然に呼吸できる早歩きくらいのウォーキングが良いとよく耳にしますが、
マラソン選手などは別として、やはり足を細くするには
ランニングよりウォーキングの方が良いのでしょうか?
走ると無酸素運動になり、筋肉で逆に足が太くなってしまうという、
固定観念があるのですが、それは間違ってますか?(間違ってると思いますが。)
筋肉でガッチリとした足ではなく、
高橋選手のような、安室ちゃんやMAXのよーな、hitomiのよーな、
長谷川りえさんのよーな(多くてすいません)
筋肉で引き締まった細い足になりたいのですが、
ランニングも取り入れた方がいいと思いますか?
何かアドバイスください!!!
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル11

ベストアンサー率 36% (111/305)

>これは時間も短くスピードも遅いせいでしょうか?
 
 どの程度の期間,トレーニングを続けられてきたのかが解りませんのではっきりと申せませんが,おそらくジムでトレーニングを続けられてきた結果として,走るための基礎的な体力がついているのだと思います。
 
 マラソンほど激しくなくても,ランニングはウォーキングとは違った効果が出るであろう事は容易に想像できます。でもそれは決して脚の外見が変化すると言う形では見えてこないかもしれません。
 例えば水泳にもウォーキングと同じように脂肪燃焼の効果がありますが,肺を中心とする循環器系の器官がものすごく強化されますよね?。
 ランニングの場合は骨です。
 走る事の衝撃が骨にはとても良い影響を与えます。内臓への効果もあると思います。いずれも大きな目で見れば健康のためには大変良い事です。
 今はまだご自分の結果には満足なさっていないのでしょうか?。
 列挙なされた女性の方々は,高橋選手を除いてみなさん芸能人の方ですよね?。
しかも歌手で激しいダンスをしながら歌う方々では?。(間違っていましたらごめんなさい)
 その方々はもともと遺伝的にそのような脚を形成する遺伝子を持っていたと言えなくもないですが,やはりダンスの影響も捨てがたいものがあると思います。
 単調なウォーキングやランニングもそれなりに効果があることは確かですが,ダンスとなるとやはり筋肉の使い方がものすごく複雑で実践的です。
 飛び跳ねる・足を高く上げる・体をひねる・複雑にステップする・それらの動きの中にその方たちのような脚を形成する秘密があるかも知れません。
 また,単純なトレーニングと違って頭も使わなければなりませんから,神経の伝達もスムーズに行われなければなりませんし,リズム感もなくてはなりませんよね。
 やはり究極的にはトレーニングの方法を変える段階に来ているのかな・・って思いました。
 もし今のトレーニング方法を半年近く行ってみて,あまり変化が見られないようでしたら,エアロビクスやジャズダンス系のトレーニングも取り入れてみてはいかがでしょうか?。
 今度は脚に関わらず,体中の筋肉を使う事になると思いますが,その分違った発見もあるでしょうし,なんたって音楽に乗って体を動かす事は楽しい時間だと思います。
 是非,思いっきり楽しんで素敵な足を手に入れてください^-^。
 
-PR-
-PR-

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1

人間の筋肉は2種類あって・・・ ・F筋(速筋):瞬発力の必要なときにはたらく筋肉 ・S筋(遅筋):持久力の必要なときにはたらく筋肉 陸上の短距離走選手や競輪の選手は全身または局所に隆々とした筋肉がついていますね。 対して長距離走選手やロッククライミングの選手はそんなに筋肉質には見えません。 前者がF筋で、後者がS筋というわけなんですが、エネルギーの消費量や有酸素運動という面ではS筋の ...続きを読む
人間の筋肉は2種類あって・・・

・F筋(速筋):瞬発力の必要なときにはたらく筋肉
・S筋(遅筋):持久力の必要なときにはたらく筋肉

陸上の短距離走選手や競輪の選手は全身または局所に隆々とした筋肉がついていますね。
対して長距離走選手やロッククライミングの選手はそんなに筋肉質には見えません。

前者がF筋で、後者がS筋というわけなんですが、エネルギーの消費量や有酸素運動という面ではS筋のほうが実は上だったりします。

同じS筋を使うものでもマラソンより、足腰と心臓に負担のかかりにくいエクササイズとして「20分以上のウォーキング」が注目されています。当然S筋ですから使う筋肉部が太くなるということはありません。

むしろS筋という筋肉を発達させることによって、理想的なエネルギー代謝が保てるようになり、しなやかで引き締まった足をつくりあげます。

なお、こうしたことはスキンケア同様に個人差がありますから、あくまでも一意見として受け取ってください。


このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ