解決済みの質問
フィラリアとは犬の肺や心臓に寄生する寄生虫のことです。
蚊はさすときにまず、自分の唾液(?)を刺す動物に注入します。
人の場合これによってかゆみが出ます。
その唾液(?)によりフィラリアが犬の体内に入って(卵の状態かも)肺や心臓に到達するまでに成長していきます。
当然、死に至ります。
フィラリアの薬を飲ませていれば防ぐことができますので、忘れずに飲ませてあげてください。
参考URL:http://channel.goo.ne.jp/pet/contents/cn_39.html
投稿日時 - 2005-10-24 22:39:43
お礼
お返事ありがとうございます。
今まで薬を飲ませていれば大丈夫なんだ!ってただ気楽に考えていただけなので、ちゃんと理解しようとは思ってなかったのでいい勉強になりました。
投稿日時 - 2005-10-25 14:09:52
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
こんにちは。
ご質問者様の何個か前の質問に、フィラリアについてのものがあります。他に過去の質問にも多数ありますので、ぜひ検索して読んでみて下さい。参考になるURLもたくさん張ってありますよ。
犬が蚊に刺されたときは、人ほどは痒みも腫れもないというのが普通です。
人が分かるほどぷくっと腫れているのであれば、なにか他の原因をまず考えたほうがいいと思います。
どんな様子か分かりませんが、場合によっては動物病院に診察を受けにいったほうがいいかも知れません。
フィラリアの薬は蚊よけの薬ではなく、感染したフィラリア幼虫を殺すための飲み薬です。飲んでいても蚊には刺されます。
最後に蚊に刺された後にもう一度飲む事が重要なお薬ですので、蚊が少なくなってからも気を抜かずに予防してあげて下さい。
飼い主さんが犬の代表的な病気について、病気の概要や予防の仕組みをよく理解しておいたほうが今後のためにはいいと思いますので、病院でパンフレットを貰ったり、犬の書籍を読んでみたりしてはいかがでしょうか。
投稿日時 - 2005-10-24 23:07:09
お礼
お返事ありがとうございます。
他にも質問された方はたくさんいたんですね。すいませんでした。ちゃんと確認することもなく、気になってすぐ質問してしまったので。
今後はちゃんと勉強します!!
投稿日時 - 2005-10-25 14:19:05
フィラリアの薬を飲んでいても当然犬は蚊にさされます。蚊に刺されると一度は感染はしますが薬を定期的に飲んでいれば感染した後で殺すことが出来るので大丈夫だと聞きました。
投稿日時 - 2005-10-24 22:56:20
お礼
お返事ありがとうございます。
そうなんです。私もこのくらいの知識しかなかったんです。これを定期的に飲んでれば大丈夫だからってカンジでただただ飲ませていました。
でも、フィラリアって厄介ですね! 真冬にでも生き残ってる蚊は存在するだろうし、でも犬は蚊に刺されても見ただけではわからないとなれば・・・
もっと確実な方法があればいいのに・・・
投稿日時 - 2005-10-25 14:16:15