解決済みの質問
回答2でもありましたが別に高田は代表ではないですよ。
そもそもプライドで自分の格闘技・プロレス人生の余生を過ごし自分の経営している高田道場の選手もお世話になっていてプライドには恩があるでしょう。
そこでもともとプロレスラー(エンターテイナー)だった高田はエンターテイメントが嫌いというわけでもないのでプライドを主催するDESがプロレス事業にも手を出すといえばすんなり手を貸したでしょう。
でも、ハッスルは確かにコメディチックな感じはありますがプライド統括本部長と高田総統に私はそれほど落差を感じません。
プライドが真剣勝負の場であっても高田個人はあくまで興行を演出する役に変わりはないのですから
投稿日時 - 2005-10-19 19:29:29
お礼
なるほど、そういう風に考えれば納得です。
回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2005-10-20 09:35:57
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